Duckside サーバーレンタル
PC・コンソール向けの Duckside 専用サーバーをレンタル
Duckside サーバーレンタルについて
GTX Gaming の Duckside サーバーレンタルは、東京データセンターと世界各地のデータセンターで使える高品質なサービスです。GTX Gaming は、tinyBuild が掲載している Duckside(ダックサイド)の公式サーバープロバイダーです。PC(Steam)用の Duckside サーバーか、PlayStation 5 と Xbox Series X|S で共有するコンソールサーバーをレンタルでき、即時セットアップ、自分たちだけの設定とワイプスケジュール、標準で最大5GBのRAMと100GBのNVMeストレージ、毎日の自動バックアップ、エンタープライズ級のDDoS対策、24/7サポートが付いています。Duckside 専用サーバーは¥1,520/月からレンタルできます。
Duckside サーバーレンタルの料金プラン
- 即時セットアップ
- 最大5GBのRAM込み
- 最大100GBのNVMeストレージ
- 毎日の自動バックアップ
- 24/7サポート
- PCまたはコンソールサーバー
- 自分たちだけの設定
- 毎日の自動バックアップ
- エンタープライズ級のDDoS対策
- ライバルの群れも入れる余裕
- 人数はいつでも変更可能
- 毎日の自動バックアップ
- エンタープライズ級のDDoS対策
- フルサイズのコミュニティサーバー
- RAMは32GBまで増設可能
- 毎日の自動バックアップ
- エンタープライズ級のDDoS対策
Duckside サーバーは二種類で、料金はどちらも同じです。Steam プレイヤー向けのPCサーバーと、PlayStation 5 と Xbox Series X|S 向けのコンソールサーバーがあります。人数を選んでから、遊ぶプラットフォームのサーバーを注文してください。全プランに最大5GBのRAM、最大100GBのNVMeストレージ、DDoS対策が含まれ、人数はワールドを失わずにいつでも変更できます。
Duckside サーバーのコントロールパネル
GTX 独自のパネルなら、PCサーバーでもコンソールサーバーでも、Duckside サーバーの設定、ファイル、バックアップをすべてブラウザで管理できます。島の運営にコマンドラインは一切不要です。
- 🎛️ワンクリック操作・Server Detailsボタンひとつでサーバーを停止・再起動でき、接続情報は Server Details で確認できます。プレイヤー数、CPU、ディスク、メモリもひと目でわかります。
- ⚙️設定ファイル(Configuration Files)サーバー名やパスワードからゲームプレイの設定まで、Duckside サーバーの設定ファイルをブラウザで編集できます。
- 📂File Managerサーバーファイルの閲覧、アップロード、編集をブラウザで行えます。
- 🔄Steam UpdateDuckside の新バージョンがリリースされたら、パネルから専用サーバーをアップデートできます。
- 💾Backup Manager・Scheduled Tasks毎日の自動バックアップは数クリックで復元でき、Scheduled Tasks を使えば再起動などの作業をタイマーで実行できます。
- 📊Web Console・Log Viewer・リアルタイムグラフWeb Console と Log Viewer でサーバーの出力を追いかけ、CPU、ディスク、メモリをリアルタイムグラフで確認できます。パネルから GTX の Help Guides も開けます。
Duckside サーバーレンタル:PC・コンソールサーバー
群れが遊んでいるプラットフォームで、自分たちだけのコミュニティサーバーを持てます。Steam 用のPCサーバーか、PlayStation 5 と Xbox Series X|S 用のコンソールサーバーを選んで、自分たちの設定とワイプスケジュールで運営しましょう。
Steam 版 Duckside 用です。PCプレイヤーは、ゲーム内のコミュニティサーバー一覧から参加します。コンソールプレイヤーはPCサーバーに参加できません。
SteamPlayStation 5 版と Xbox Series X|S 版の Duckside 用です。コンソール間のクロスプレイのおかげで、両方のコンソールのプレイヤーが同じサーバーで遊べます。
PS5・Xbox Series X|Sコミュニティで巣を作り、戦利品をため込み、ライバルの拠点をレイドし、ひとりでも群れでも空から戦いに飛び込める永続ワールドです。
永続ワールド公式サーバーでは4週間ごとにマップと設計図がワイプされます。自分のサーバーなら、リセットのタイミングは自分たちで決められます。
継続かワイプか設定はコントロールパネルで編集でき、ゲーム内では tinyBuild の Server Admin Guide と Server Admin Commands を使えます。コンソールでは、ボタンを順番に押すと管理パネルが開きます。
サーバー管理者tinyBuild によると、現在のサーバーあたりの上限はPCでもコンソールでも50人です。コミュニティに必要な人数を選んで、いつでも変更できます。
フルサーバー対応Duckside にはPCとコンソール間のクロスプレイがないので、両方のプレイヤーがいるグループにはサーバーがそれぞれ一台ずつ必要です。どちらも料金は同じで、同じコントロールパネルで管理でき、24/7対応のチームが両方のサーバーを並行してセットアップするお手伝いもします。
Duckside サーバーには何人分が必要?
同時にオンラインになるプレイヤーの人数分を選んでください。どのサーバーにも最大5GBのRAMが含まれ、群れが大きくなったらいつでも人数を追加できます。
| 人数 | おすすめ用途 | 月額料金 |
|---|---|---|
| 10人まずはここから | ソロ、デュオ、小さな群れに | ¥1,520/月 |
| 20人 | ライバルも呼べる、いつもの仲間たちに | ¥2,896/月 |
| 30人 | ひとつの島を複数の群れで共有 | ¥4,123/月 |
| 40人 | にぎやかなコミュニティサーバーに | ¥5,200/月 |
| 50人 | 現在の上限50人まで遊べるフルサーバーに | ¥6,131/月 |
サーバーの規模について:tinyBuild の公式FAQによると、現時点の上限はサーバーあたり50人なので、50人プランなら今の Duckside サーバーをフルに使えます。メモリについては、tinyBuild は目安を公開していません。GTX のデモサーバーはアイドル時に約1.7GBを使っていたので、標準の5GBは小規模なサーバーに十分ですが、にぎやかなサーバーではもっと必要になる場合があります。使用量はコントロールパネルでリアルタイムに確認でき、人数やメモリはマイページからいつでも変更できます。
Duckside サーバーレンタルのロケーション:東京と世界各地で低Ping
Duckside サーバーは世界19か所に設置できます。ヨーロッパはロンドン、パリ、フランクフルト、アムステルダム、ストックホルム、マドリード、北米はニューヨーク、アッシュバーン、シカゴ、ダラス、マイアミ、ロサンゼルス、ポートランド、ケベック、アジア太平洋はシドニー、東京、シンガポール、ムンバイ、さらにモスクワです。かんたんなテストで、GTX のネットワークまでのPingを確認してみましょう。
Duckside サーバーレンタルに含まれるもの
PCでもコンソールでも、どのサーバーも最初から全部入りです。各項目はお好きなときにアップグレードできます。
| 項目 | 標準 | オプション |
|---|---|---|
| プレイヤー人数 | 10〜50人、注文時に選択 | 人数はいつでも変更可能 |
| プラットフォーム | PCサーバー(Steam)またはコンソールサーバー(PS5・Xbox Series X|S) | どちらも同じ料金 |
| メモリ | 全サーバーに最大5GBのRAM | 8GBは¥569/月の追加で、最大32GBまで |
| ストレージ | 最大100GBのNVMeが無料 | 最大200GBまで選択可、14,000MB/sの超高速NVMeも |
| CPU優先度 | 高クロックコアで優先度 Normal | High・Realtime を選択可 |
| CPUクロック | 標準の高クロック | +5%・+10%・+20%のクロックブースト |
| セキュリティ | エンタープライズ級のDDoS対策 | 全サーバーに標準装備 |
| バックアップ | 毎日の自動バックアップ | 全サーバーに標準装備 |
人数、RAM、ストレージ、CPU優先度、クロックブーストはすべて注文時に選べて、あとからワールドを失わずに変更できます。参加するには、各プレイヤーがサーバーと同じプラットフォームの Duckside を持っている必要があります。PCサーバーなら Steam 版、コンソールサーバーなら PlayStation 5 版か Xbox Series X|S 版です。
Duckside サーバーレンタルの機能:すべて標準装備
どのサーバーにも GTX の全機能が標準で付いています。隠れた有料オプションはありません。
Duckside サーバーレンタルの要点
Duckside サーバーレンタルのよくある質問
Duckside サーバーはどれくらいで使えますか?
+Duckside サーバーレンタルとは?
+Duckside はPCサーバーとコンソールサーバー、どちらを注文すればいいですか?
+Duckside サーバーでPCとコンソールのプレイヤーはクロスプレイできますか?
+Duckside サーバーにはどうやって参加しますか?
+GTX Gaming は Duckside の公式サーバープロバイダーですか?
+Duckside サーバーには何人まで参加できますか?
+Duckside サーバーにはどれくらいのRAMが必要ですか?
+Duckside サーバーを管理者として運営するには?
+Duckside サーバーはワイプできますか?ワールドを残すこともできますか?
+あとから Duckside サーバーをアップグレードできますか?
+Duckside サーバーはどのロケーションに設置できますか?
+日本で Duckside サーバーをレンタルすると、料金はいくらですか?
+返金ポリシーはどうなっていますか?
+契約の縛りなしで、月額の Duckside サーバーレンタルはできますか?
+Duckside サーバーレンタル完全ガイド(日本・世界対応)
東京データセンターや GTX Gaming の世界各地のデータセンターで Duckside サーバーをレンタルする前に知っておきたいことを、PCサーバーとコンソールサーバーの選び方から、参加方法、設定、管理者とワイプ、人数、料金、ロケーションまでまとめました。
Duckside サーバーレンタルとは?
Duckside サーバーレンタルは、データセンターのプロ仕様ハードウェアで Duckside 専用サーバーを昼も夜も動かし続けるマネージドサービスです。自分が遊んでいてもいなくても、島はずっとオンラインのままです。GTX Gaming の Duckside サーバーには、最大5GBのRAM、最大100GBのNVMeストレージ、毎日の自動バックアップ、エンタープライズ級のDDoS対策、Webコントロールパネルが付いています。サーバーの再起動、設定の編集、バックアップの復元といった作業も数クリックで完了します。
「Duckside 専用サーバー」「Duckside ゲームサーバー」「Duckside コミュニティサーバー」、あるいは単に「Duckside サーバー レンタル」など、呼び方はいろいろですが意味はどれも同じです。自分たちの設定、自分たちのワイプスケジュール、自分たちのプレイヤーで常に動いている、仲間専用の Duckside サーバーのことです。GTX Gaming は、tinyBuild が Duckside のコミュニティサーバーのページ(英語)にPC用・コンソール用として掲載している公式プロバイダーのひとつです。
Duckside とは?
Duckside は、自分も含めてプレイヤー全員がカモ(ダック)になって遊ぶ、永続ワールド型のサバイバルゲームです。開発は tinyBuild Riga、パブリッシャーは tinyBuild です。PC版は2024年9月25日に Steam で早期アクセスを開始し、PlayStation 5 版と Xbox Series X|S 版は2025年9月3日に発売されました。PlayStation では早期アクセス、Xbox では Game Preview としての提供です。
- サバイバルとクラフト:広大な島で資源を集め、武器や道具をクラフトします。
- 拠点建築とレイド:安全と物資の保管のために巣を作りましょう。ただし、どんな建造物も破壊され、どんな戦利品も略奪される可能性があります。
- 飛行:グライド、ホバリング、加速、急降下ができ、撃ちながらでも戦いながらでも飛べます。
- PvP と PvE:ライバルのカモや敵対する人間と、ひとりでも、フレンドと群れを組んでも戦えます。
PCかコンソールか:Duckside サーバーが二種類ある理由
Duckside はPCとコンソールで遊べますが、両者は一緒にプレイできません。tinyBuild の Duckside 公式FAQ(英語)によると、Duckside は PlayStation 5 と Xbox Series X|S の間ではクロスプレイできますが、PCとはできず、PC版とコンソール版の間でクロスプログレッションもありません。そのため GTX Gaming では Duckside サーバーを二種類用意しています:
- PCサーバー:Steam 版 Duckside 用です。PCプレイヤーは参加できますが、コンソールプレイヤーは参加できません。
- コンソールサーバー:PlayStation 5 版と Xbox Series X|S 版の Duckside 用です。両方のコンソールのプレイヤーが同じサーバーに参加できますが、PCプレイヤーは参加できません。
どちらのサーバーも人数、料金、コントロールパネルは同じなので、選ぶのはプラットフォームだけです。コミュニティがPCとコンソールの両方で遊ぶなら、それぞれ一台ずつレンタルしてください。
Duckside サーバーをレンタルする理由
公式サーバーはみんなで共有するもので、ワイプは tinyBuild のスケジュール次第です。稼働する公式サーバーの数も、プレイヤー数に合わせて tinyBuild が調整します。レンタルした Duckside サーバーなら、自分たちだけのものです:
- 常時オンライン:サーバーは24時間動いているので、群れの仲間は好きなときにログインでき、そのときも拠点はちゃんと残っています。
- 自分たちのルール:サーバー名、パスワード、設定、ワイプスケジュールを自分たちで決められます。フレンド用にも、公開コミュニティ用にもできます。
- ちゃんとしたハードウェア:データセンターの高クロックCPUとNVMeストレージで動き、ネットワークの入口でDDoS対策も行うので、レイドの勝敗がラグで決まることはありません。
- バックアップとサポート:毎日の自動バックアップと24/7のサポートチームがあるので、ミスをしてもちょっとした手間で済み、島を失うことはありません。
Duckside サーバーの立て方と参加方法
サーバーはご注文と同時にセットアップされ、デフォルト設定で起動します。そこから群れのみんなが島に入るまでの流れは、だいたい次のとおりです:
- 注文:人数を選び、PCサーバーかコンソールサーバー、そしてロケーションを選びます。サーバーはすぐにセットアップされます。
- 名前を付ける:Configuration Files で、サーバーに名前を付け、必要ならパスワードも設定します。
- 参加:サーバーと同じプラットフォームで Duckside を起動し、コミュニティサーバーの一覧を開いてサーバー名で探します。パスワードを設定した場合は入力してください。
サーバーの接続情報はコントロールパネルの Server Details に、サーバー自体の出力は Web Console に表示されます。PlayStation 5 でオンラインプレイするには PS Plus が必要です。
Duckside サーバーの設定・管理者・ワイプ
コミュニティサーバーなら、Duckside を自分たちのやり方で運営できます。サーバーの設定ファイルはコントロールパネルの Configuration Files にあり、tinyBuild はコミュニティサーバー用の Server Admin Guide と Server Admin Commands の一覧を公開して、コミュニティサーバーのページからリンクしています:
- サーバー名とパスワード:見つけやすいサーバーにするのも、自分たちの群れ専用にするのも自由です。
- ゲーム内の管理者:tinyBuild の説明では、コンソールの場合、自分のサーバーで Xbox なら LT + RT + A + X、PlayStation 5 なら L2 + R2 + X + Square を順番に押すと管理パネルが開きます。
- ワイプ:tinyBuild の FAQ によると、公式サーバーでは4週間ごとにマップと設計図がワイプされます。自分のサーバーなら、リセットのタイミングは自分たちで決められ、気が変わったときのために Backup Manager が復元ポイントを残しておきます。
- 再起動とアップデート:Scheduled Tasks でサーバーをタイマー再起動でき、ゲームのアップデート後は Steam Update でサーバーを最新にできます。
ほかのサーバー会社から移ってくる場合は、24/7対応のチームが設定の移行をお手伝いします。
日本での Duckside サーバーレンタルの料金は?
料金はシンプルです。支払うのは人数分だけで、PCサーバーとコンソールサーバーは同じ料金、どのサーバーにも最大5GBのRAMと最大100GBのNVMeストレージが含まれます:
- 10人:¥1,520/月から。ソロ、デュオ、小さな群れにぴったりです。
- 20人:¥2,896/月から。いつもの仲間たちにぴったりです。
- 30人:¥4,123/月から。ひとつの島を複数の群れで共有できます。
- 40人:¥5,200/月から。にぎやかなコミュニティサーバーに向いています。
- 50人:¥6,131/月から。現在の上限50人まで遊べるフルサーバーです。
全プランに即時セットアップ、DDoS対策、毎日の自動バックアップ、24/7サポートが含まれ、初期費用も契約の縛りもありません。お支払いは標準で月払いですが、三か月・六か月・年払いのサイクルなら割引になります。プラン変更や解約はいつでもできます。
Duckside サーバーには何人分が必要?
同時にオンラインになるプレイヤーの人数分を選んでください。tinyBuild の公式FAQによると、現時点の上限はサーバーあたり50人で、PlayStation と Xbox のストアページでもオンライン最大50人と記載されているので、50人プランなら今の Duckside サーバーをフルに使えます。フレンドのグループなら10人か20人、公開コミュニティなら30〜50人が目安です。メモリについては、tinyBuild は Duckside サーバーの目安を公開していません。GTX のデモサーバーはアイドル時に約1.7GBを使っていたので、全サーバーに付いている最大5GBは小規模なサーバーに十分ですが、プレイヤーや拠点が多いにぎやかなサーバーではもっと必要になる場合があります。メモリの使用量はコントロールパネルでリアルタイムに確認できるので、サーバーに本当に必要な量がわかります。
Duckside サーバーレンタルのロケーション
空中の撃ち合いでは一瞬の差が勝負を分けるので、サーバーはプレイヤーの近くに置きましょう。GTX Gaming は、日本から低Pingで遊べる東京データセンターに加えて、世界18か所で Duckside サーバーを提供しています。ヨーロッパはロンドン、パリ、フランクフルト、アムステルダム、ストックホルム、マドリード、北米はニューヨーク、アッシュバーン、シカゴ、ダラス、マイアミ、ロサンゼルス、ポートランド、ケベック、アジア太平洋はシドニー、シンガポール、ムンバイ、さらにモスクワです。一部のロケーションには追加料金がかかり、注文時に表示されます。PCサーバーもコンソールサーバーも、すべてのロケーションで利用できます。上のライブPingテストでプレイヤーに一番Pingの低いロケーションを探して、注文時に選んでください。あとで移動が必要になっても、サポートチームがサーバーを移行します。
Duckside サーバーレンタル用語集
Duckside、GTX のコントロールパネル、tinyBuild のサーバーページでよく出てくる用語をかんたんに解説します:
- Duckside
- サーバーで動かす、tinyBuild の永続ワールド型サバイバルゲーム。PCでもコンソールでも遊べます。
- 専用サーバー
- プレイヤーが自分のゲームからホストしなくても、ゲームワールドを単独で昼も夜も動かし続けるサーバー。
- コミュニティサーバー
- tinyBuild ではなくプレイヤーが運営する、独自の設定を持つ Duckside サーバー。
- 公式サーバー
- tinyBuild が運営するサーバー。公式サーバーでは4週間ごとにマップと設計図がワイプされます。
- PCサーバー
- Steam 版 Duckside 用のサーバー。
- コンソールサーバー
- PlayStation 5 と Xbox Series X|S のプレイヤーが共有する Duckside サーバー。
- クロスプレイ
- プラットフォームの垣根を越えて一緒に遊ぶこと。Duckside は PlayStation 5 と Xbox Series X|S の間で対応していますが、PCとは対応していません。
- Flock
- 群れのこと。一緒に建築し、探索し、戦い、生き残るカモ(ダック)の仲間たちです。
- Nest
- 巣のこと。安全確保、物資の保管、サバイバルのために建てる建造物です。巣はレイドされることがあります。
- ワイプ(Wipe)
- 新しく始めるために、ワールドや設計図、またはその両方をリセットすること。
- 設計図
- クラフト用にアンロックしたもの。公式サーバーではマップと一緒にワイプされます。
- 早期アクセス
- Steam と PlayStation での Duckside の提供形態(Xbox では Game Preview と呼ばれます)。ゲームはプレイ可能で、開発が続いています。
Duckside サーバーの立て方ガイドとヘルプ
Duckside サーバーが動き出したら、Duckside ヘルプガイド(英語)とコントロールパネルの Help Guides ボタンで、サーバーの名前付け、パスワードの設定、スケジュール再起動、人数の変更、バックアップの復元といったよくある作業を確認できます。ガイドにないことは、24/7対応のサポートチームがライブチャットとチケットでお手伝いします:
ほかのサービスもチェック
同じ即時セットアップと24/7サポートで、ほかのお気に入りのゲームもレンタルできます。

















