7 Days to Die サーバーレンタル
自分だけの 7 Days to Die 専用サーバーをレンタル
7 Days To Die サーバーレンタルについて
GTX Gaming の東京データセンターと世界各地のデータセンターから、高品質な 7 Days to Die サーバーレンタルをお届けします。即時セットアップ、MOD とオーバーホールMODへのフル対応、PC・PlayStation 5・Xbox Series X|S のクロスプレイ、オフサイトへの定期バックアップ、エンタープライズ級の DDoS 対策、24/7サポートを完備。7 Days to Die 専用サーバーは£8.80/月からレンタルできます。
7 Days to Die サーバーレンタルの料金プラン
- 即時セットアップ
- DDoS 対策
- 最大10GBのRAMが無料
- オフサイトへの定期バックアップ
- MOD用にRAM最大12GB
- かんたんMOD導入
- クロスプレイ:PC・PS5・Xbox
- 設定ファイルにフルアクセス
- 24/7の優先サポート
- 10kmワールドに対応
- 最大16GBのRAMで余裕の動作
- Darkness Falls などのオーバーホールMOD
- 最大100人までアップグレード可
製品はひとつ、規模別のプリセットが三つ。どのプランも即時セットアップ、MOD完全対応、クロスプレイに対応しています。
7 Days to Die サーバーのコントロールパネル
独自開発のパネルなので、7 Days to Die サーバーの管理はかんたんです。コマンドライン操作は必要ありません。
- 🎛️ワンクリック操作サーバーの起動・停止・再起動・アップデートがボタンひとつでできます。
- 🧩かんたんMOD導入内蔵のファイルマネージャーか SFTP で、Modlet やオーバーホールMODをサーバーの Mods フォルダーにアップロードできます。コマンドライン操作は不要です。
- ⚙️設定エディター・Webコンソールサーバー名、パスワード、ワールド生成、Blood Moon の設定を編集でき、接続情報や SFTP 情報の確認、ライブコンソールの監視もできます。
- 📂ファイルにフルアクセス設定ファイルやサーバーファイルは、内蔵のファイルマネージャー、ログビューアー、SFTP で扱えます。
- 💾バックアップ・復元オフサイトに定期バックアップされ、Backup Manager から数クリックで復元できます。
- 📊リアルタイム統計プレイヤー、CPU、ディスク、メモリの状況をリアルタイムのグラフで確認できます。
7 Days to Die サーバーレンタル:MOD・ワールド・自動アップデート
公式の専用サーバービルドを使用し、The Fun Pimps のパッチが出るたびに自動で最新版にそろえます。
公式の 7 Days to Die サーバービルドをすぐにセットアップし、The Fun Pimps のパッチが出るたびに自動でアップデートします。古いビルドで遊びたいですか?旧 Alpha バージョンにも対応しています。
常に最新サーバー側だけで動く Modlet から、Darkness Falls や Undead Legacy のような大型オーバーホールMODまで対応。ファイルマネージャーか SFTP を使えば、数クリックで Mods フォルダーにアップロードできます。
MODが豊富作り込まれたナベズゲインのマップで遊ぶことも、最大10kmのランダムワールドを生成することもできます。ほかのホストや自分のPCにある既存のワールドも持ち込めます。
自分のワールドModlet やオーバーホールMODの導入、ワールド生成、サーバー設定、バックアップまで、ナレッジベースで手順を解説しています。困ったときは24/7サポートがお手伝いします。
7 Days to Die サーバーレンタルのロケーション:東京と世界各地で低Ping
かんたんなテストで、世界各地のデータセンターまでの Ping を確認できます。
7 Days to Die サーバーレンタルに含まれるもの
どのサーバーも最初から全部入り。各項目はお好きなときにアップグレードできます。
| 項目 | 標準 | オプション |
|---|---|---|
| 人数 | 8〜100人から選べます | 人数はマイページからいつでも変更可能 |
| メモリ | 最大10GBのRAMが無料 | 大きなワールドやオーバーホールMOD向けに最大64GBまで |
| ストレージ | 最大100GBのNVMeが無料 | 最大200GBまで選択可、14,000MB/sの超高速NVMeも |
| CPU 優先度 | 高クロックコアで優先度 Normal | High・Realtime を選択可 |
| CPU クロック | 標準の高クロック | +5%・+10%・+20% のクロックブースト |
| セキュリティ | エンタープライズ級の DDoS 対策 | 全サーバーに標準装備 |
| バックアップ | オフサイトへの定期バックアップ | 全サーバーに標準装備 |
人数、メモリ、ストレージ、CPU 優先度はすべて注文時に選べます。あとから変更しても、サーバーのデータは消えません。
7 Days to Die サーバーレンタルの機能:すべて標準装備
どのサーバーにも GTX の全機能が標準で付いています。隠れた有料オプションはありません。
7 Days to Die サーバーレンタルの要点
7 Days to Die サーバーレンタルのよくある質問
7 Days to Die サーバーはどれくらいで使えますか?
+7 Days to Die サーバーには何が含まれていますか?
+7 Days to Die サーバーに MOD を入れられますか?
+7 Days to Die サーバーはクロスプレイに対応していますか?
+7 Days to Die サーバーには何人まで参加できますか?
+あとから 7 Days to Die サーバーをアップグレードできますか?
+7 Days to Die サーバーはどのロケーションに設置できますか?
+Blood Moon(ホードナイト)の頻度は変えられますか?
+マップやワールドのサイズは選べますか?
+7days to die サーバーは自分のPCで立てたほうがいいですか?
+返金ポリシーはどうなっていますか?
+日本から遊ぶのにおすすめの 7 Days to Die サーバーレンタルは?
+GTX Gaming は一番安い 7 Days to Die サーバーレンタルですか?
+契約の縛りなしで、月額の 7 Days to Die サーバーレンタルはできますか?
+7 Days to Die サーバーレンタル完全ガイド(日本・世界対応)
東京データセンターや GTX Gaming の世界各地のデータセンターで 7 Days to Die サーバーをレンタルする前に知っておきたいことをまとめました。このゾンビサバイバル・クラフトゲームがサーバーに求めるものから、MOD とオーバーホールMOD、クロスプレイ、ワールド生成、人数と RAM の目安、料金、ロケーションまで解説します。
7 Days to Die サーバーレンタルとは?
7 Days to Die サーバーレンタルは、公式の 7 Days to Die 専用サーバーソフトウェアを、データセンターのプロ仕様ハードウェアで常時動かすマネージドサービスです。ワールドはずっとオンラインのままで、コミュニティにはいつでも生き残るための拠点があります。GTX Gaming で 7 Days to Die サーバーを立てると、プレイヤー数(8〜100人)を選べて、エンタープライズ級の DDoS 対策、オフサイトへの定期バックアップ、Web コントロールパネルが付いてきます。サーバー名やパスワードの編集、Blood Moon の設定調整、新しいワールドの生成、MOD の導入、バックアップの復元、CPU や RAM 使用率のリアルタイム確認といった管理作業も、ワンクリックで行えます。
7 Days to Die のゲームサーバーはすでに1,000台以上の運用実績があります。ゾンビAI、破壊可能な拠点、ホードナイトが一度にサーバーへ負荷をかけるボクセル系サバイバルゲームに合わせて、高クロックの Intel・AMD Ryzen CPU、DDR5 メモリ、NVMe ストレージをチューニングしています。
7 Days to Die とは?
7 Days to Die は、The Fun Pimps が開発・販売するオープンワールドのサバイバルホラーゲームです。終末世界のナベズゲイン郡を舞台に、ボクセルのクラフト、拠点建築、物資あさり、タワーディフェンスを組み合わせたゲームで、決定的なルールがひとつあります。ゲーム内で七日目の夜が来るたびに Blood Moon が昇り、ゾンビの大群が自分たちの建てたものに襲いかかってくるのです。2013年12月から十年以上アーリーアクセスが続いたのち、2024年7月25日に PC、PlayStation 5、Xbox Series X|S 向けにバージョン 1.0 をリリースし、2025年の 2.0 アップデート「Storm's Brewing」でプラットフォーム間のクロスプレイにも対応しました:
七日目の夜が来るたびに空が赤く染まり、ゾンビの大群が拠点を襲います。頻度、強さ、ゾンビの数は、自分のサーバーならすべて設定できます。
作り込まれたナベズゲイン郡で遊ぶことも、最大10kmのランダムワールドを生成することもできるので、どのサーバーでもまだ誰も漁っていないマップで遊べます。
世界はすべて破壊可能なボクセルでできています。地面を掘って守りを固め、次の大群が来る前にキルゾーンを作り上げましょう。
サーバー側だけで動く小さな Modlet から、ゲーム全体を作り変える Darkness Falls や Undead Legacy のような大型オーバーホールMODまで、MOD シーンが充実しています。
クロスプレイは PC、PlayStation 5、Xbox Series X|S にまたがるので、しっかり運営された専用サーバーは、プラットフォームの違うサバイバル仲間が集まるのにぴったりの場所です。
7 Days to Die をレンタルサーバーで遊ぶ理由
The Fun Pimps が 7 Days to Die の専用サーバーファイルを無料で公開しているので、余っているPCで自分でサーバーを立てることもできます。それでも多くのコミュニティがレンタルを選ぶのには理由があります。ホスト役が寝ている間に Blood Moon が来れば、すぐにわかるはずです:
ワールドは休みなく動き続けます。作物は育ち、土地主張ブロックで守った拠点もそのまま。どのタイムゾーンの仲間もいつでもログインして建築を続けられます。
人気のコミュニティサーバーは攻撃の標的になりがちです。データセンターの入口でエンタープライズ級の防御を行うので、攻撃を受けてもサーバーはオンラインのままです。
ホードナイトの経路探索は、サバイバルゲームの中でも特に重い AI 処理のひとつです。専用の高クロックコアと DDR5 RAM で、スムーズに動かします。
The Fun Pimps は 7 Days to Die を定期的にアップデートしています。マネージドサーバーなら自動でアップデートされますが、自宅サーバーは自分で気づくまで古いままです。
MOD・Modlet・オーバーホールMOD
7 Days to Die が十年以上も遊ばれ続けているのは MOD のおかげです。Steam ワークショップには対応していないため、MOD はサーバーの Mods フォルダーに置きます。だからこそ、ファイルにきちんとアクセスできるホストが欠かせません:
- オーバーホールMOD:Darkness Falls、Undead Legacy、War3zuk AIO は、成長システム、戦利品、敵を作り変え、ほとんど別のゲームにしてしまいます。参加するプレイヤーも自分のPCに同じオーバーホールMODを入れます。
- サーバー側の Modlet:戦利品、スポーン率、乗り物、遊びやすさの調整など、すべてサーバー側だけで動くので、プレイヤーは何もダウンロードせずに参加できます。
- かんたん導入:コントロールパネルのファイルマネージャーか SFTP で Mods フォルダーに MOD をアップロードし、再起動すれば完了です。7 Days to Die のマップ、MOD、DLC はすべてサポートしています。
- カスタムワールド:ほかのホストや自分のPCからワールドを持ち込むことも、最大10kmの新しい RWG マップをサーバー上で直接生成することもできます。
7 Days to Die サーバーレンタルに必要なハードウェアは?
7 Days to Die は、ホードナイトが来るまでは軽いボクセルゲームに見えます。しかし完全に破壊可能な世界を何十体ものゾンビが経路探索しながら進むのは、シングルスレッドの CPU にとって過酷な負荷で、大きな RWG ワールドや長く使い込んだ拠点は RAM とディスクにも重くのしかかります。格安ホストはこうしたサーバーを詰め込み型の共有コアで動かしていて、まさに大群が湧いた瞬間にカクつきとして表れます。GTX Gaming の 7 Days to Die サーバーは、次の構成で動いています:
Blood Moon の大群が壁を食い破っている最中も、高速なコアがシミュレーションを安定させます。
最大10GBまでは無料。大きなワールド、多人数、オーバーホールMODには、12GB、16GB と段階的に増やし、最大64GBまで拡張できます。
サーバービルド、ワールドのセーブデータ、バックアップ用に最大100GBまで無料。200GBまでの増量プランと、14,000MB/s の超高速 NVMe オプションもあります。
High・Realtime の CPU 優先度と +5%〜+20% のクロックブーストで、いちばん激しいホードナイトにも余裕を持たせられます。
目安として、6kmワールドで8〜16人のバニラサーバーなら標準の RAM で快適です。MOD入りのサーバーや8kmワールドなら RAM のアップグレードを、Darkness Falls のようなオーバーホールMODを入れた10kmワールドなら16GB以上の RAM と CPU 優先度のアップグレードがおすすめです。
日本での 7 Days to Die サーバーレンタルの料金は?
料金は、本当に重要な二つのリソース、プレイヤー数と RAM で決まります。下の三つのプリセットでほとんどのコミュニティをカバーでき、どの項目も注文時にカスタマイズできます:
| プラン | 内容 | 料金 | おすすめ用途 |
|---|---|---|---|
| Basic | 8人、RAM最大10GB、NVMe最大100GB | £8.80/月 | 6kmワールドで遊ぶ少人数のサバイバル仲間 |
| Recommended | 16人、RAM最大12GB、NVMe最大100GB | £21.55/月 | MOD入りのコミュニティサーバー、多くの方が選ぶプラン |
| Ultra | 30人、RAM最大16GB、NVMe最大100GB | £31.09/月 | 大規模コミュニティ、オーバーホールMOD、10kmワールド |
| カスタム構成 | 自由に選択:8〜100人、RAM最大64GB、ストレージ、CPU 優先度 | £8.80/月から | プリセットにない構成をお探しの方に |
全プランに、即時セットアップ、DDoS 対策、オフサイトへの定期バックアップ、MOD完全対応、設定へのフルアクセス、24/7サポートが含まれ、初期費用も契約の縛りもありません。
7 Days to Die サーバーレンタルのロケーション
Blood Moon の防衛は反応速度がすべて。PvE ゲームでも Ping は思った以上に重要で、PvP なら勝敗を左右します。GTX Gaming の 7 Days to Die サーバーレンタルは、日本から低Pingで遊べる東京データセンターに加えて、イギリス・ロンドンのデータセンターと世界18か所のロケーションで利用できます。ヨーロッパはパリ、フランクフルト、アムステルダム、ヘルシンキ、ストックホルム、モスクワ、北米はニューヨーク、アッシュバーン、シャーロット、シカゴ、ダラス、マイアミ、ロサンゼルス、ポートランド、ケベック、アジアとオセアニアはムンバイ、シンガポール、シドニーです。上のライブ Ping テストで仲間に一番合うロケーションを探して、注文時に選んでください。コミュニティの拠点が変わったら、サポートチームがサーバーを別のロケーションに移行します。
7 Days to Die サーバーレンタル用語集
ゲーム内やコントロールパネル、ナレッジベースで出てくる用語をかんたんに解説します:
- 専用サーバー
- データセンターの専用マシンで動く 7 Days to Die のサーバープロセスです。誰かがPCをつけっぱなしにしなくても、24/7オンラインです。
- 人数
- サーバーに参加できる最大人数です。GTX のサーバーは8〜100人で設定でき、いつでも変更できます。
- Blood Moon
- 七日ごとに訪れるホード(ゾンビの大群)の襲撃イベントです。頻度、ランダム幅、ゾンビの数はすべてサーバーで設定できます。
- ナベズゲイン
- 作り込まれたデフォルトマップ。アリゾナ州にある終末世界の郡で、町やランドマークの位置は固定です。
- RWG
- Random World Generation(ランダムワールド生成):サーバー用に最大10kmのユニークなランダムマップを作るシステムです。
- serverconfig.xml
- サーバーのメイン設定ファイル。サーバー名、パスワード、ワールド、難易度、一日の長さ、ホードの設定を、コントロールパネルから編集します。
- Modlet
- 小さな独立型の MOD で、たいていはサーバー側だけで動くため、プレイヤーは何もダウンロードせずに参加できます。
- オーバーホールMOD
- Darkness Falls や Undead Legacy のような、ゲームを丸ごと作り変える MOD です。参加するプレイヤーも同じオーバーホールMODを入れます。
- 土地主張ブロック(Land Claim Block)
- プレイヤーの拠点を荒らしから守るブロックです。保護範囲や保護の強さはサーバー設定で変えられます。
- クロスプレイ
- PC、PlayStation 5、Xbox Series X|S のプレイヤーが同じサーバーで一緒にサバイバルできる機能で、2.0 アップデートから使えるようになりました。
7 Days to Die サーバーの立て方ガイドとヘルプ
7 Days to Die サーバーが使えるようになったら、よくある作業はナレッジベースで確認できます。初回起動、サーバー名とパスワードの編集、ワールドの生成、Modlet やオーバーホールMODの導入、バックアップのスケジュール設定、コミュニティの接続まで。ガイドにないことは、24/7のサポートチームがライブチャットとチケットで対応します:
ほかのサービスもチェック
同じ即時セットアップと24/7サポートで、ほかのお気に入りのゲームもレンタルできます。

















