テラリア サーバーレンタル
テラリアの専用サーバーをレンタル
Terraria サーバーレンタルについて
東京データセンターをはじめ、世界中のデータセンターから GTX Gaming のプレミアムなテラリア サーバーレンタルをお届けします。10〜255人で遊べるテラリア サーバーを即時セットアップ。常時オンラインのテラリア 専用サーバー、Mod Manager からの Vanilla・tModLoader・TShock のワンクリック導入、今遊んでいるワールドのアップロード、最大5GBの RAM と100GBの NVMe ストレージ込み、毎日の自動バックアップ、エンタープライズ級の DDoS 対策、24/7サポートまで揃っています。テラリア 専用サーバーを £5.99/月からレンタルできます。
テラリア サーバーレンタルの料金プラン
- 即時セットアップ
- 最大5GBのRAM込み
- 最大100GBの NVMe ストレージ
- 毎日の自動バックアップ
- 24/7サポート
- Vanilla・tModLoader・TShock
- 自分のワールドをアップロード
- 最大5GBのRAM込み
- 毎日の自動バックアップ
- エンタープライズ級のDDoS対策
- TShock の権限設定とチート対策
- サーバーサイドキャラクター
- RAMは32GBまで増設可能
- 毎日の自動バックアップ
- エンタープライズ級のDDoS対策
テラリア サーバーは人数で選ぶ料金体系で、10人からテラリア サーバーの上限である255人まで対応します。どのプランにも最大5GBの RAM、最大100GBの NVMe ストレージ、Mod Manager の Vanilla・tModLoader・TShock、DDoS 対策が含まれ、人数の変更やメモリの追加はワールドを失わずにいつでもできます。
テラリア サーバーレンタルのコントロールパネル
独自開発のパネルで、テラリア サーバーの設定、サーバーソフトウェア、ワールドファイル、アップデート、バックアップをすべてブラウザから管理できます。設定ファイルと格闘する時間は、採掘に使いましょう。
- 🎛️ワンクリック操作ボタンひとつでサーバーを停止・再起動。ステータス、稼働時間、IP アドレス、ポート、SFTP 情報もひと目で確認できます。
- 🧩Mod ManagerTerraria Vanilla、Terraria tModLoader、Terraria TShock をワンクリックでインストール。Steam Workshop プロバイダーからカスタム MOD も追加できます。
- ⚙️設定ファイル(Configuration Files)config.txt でパスワード、MOTD(メッセージ・オブ・ザ・デイ)、言語、ワールド設定を Config Editor か Text Editor で編集。banlist.txt の管理もできます。
- 📂File Manager・SFTP自分の PC で始めたワールドのアップロードも、ワールドのダウンロードも、ブラウザか SFTP でできます。
- 💾Backup Manager・Scheduled Tasks毎日の自動バックアップに加えて、Backup Manager で手動バックアップも。再起動などの作業はタイマーで自動実行できます。
- 📊Web Console・ログ・リアルタイムグラフWeb Console でサーバーコマンドを入力し、Log Viewer でログを確認。Steam Update で更新して、CPU とメモリをリアルタイムグラフで見られます。
テラリア サーバーレンタル:Vanilla・tModLoader・TShock
Re-Logic が作ったままのゲームを遊ぶのも、お気に入りの tModLoader MOD を入れるのも、TShock の管理ツールでコミュニティサーバーを運営するのも自由です。仲間が新しい遊び方をしたくなったら、Mod Manager でいつでも切り替えられます。
公式のテラリア 専用サーバーです。Steam Update で常に最新に保ち、Re-Logic がリリースしたままのゲームを遊べます。
公式サーバー無料のコミュニティ製 MOD ローダーです。プレイヤーは全員、tModLoader とサーバーと同じ MOD で参加します。
MOD 導入チート対策ツール、サーバーサイドキャラクター、グループ、権限、アイテムBANを備えたサーバー用ツールボックスです。プレイヤーは通常版のゲームで参加できます。
コミュニティサーバーJourney、Classic、Expert、Master の各モードでワールドを作成。Journey ワールドでは、Journey パワーを使える人も決められます。
難易度は自由Small・Medium・Large のワールドを好きな名前とシード値で生成。今遊んでいるワールドのアップロードもできます。
自分たちのワールドサーバーパスワードでプライベートなワールドに。参加したプレイヤー全員にあいさつする MOTD(メッセージ・オブ・ザ・デイ)も設定できます。
プライベートも公開も自分の PC や他社でテラリアを遊んでいますか?File Manager からワールドをアップロードすれば、拠点もチェストも進行状況もそのまま引き継げます。移行は24/7対応のチームがお手伝いするほか、代行もできます。
テラリア サーバーに必要な人数は?
同時にオンラインになるプレイヤーの人数分を選んでください。テラリア サーバーは最大255人まで対応し、どのサーバーにも最大5GBの RAM が含まれます。
| 人数 | おすすめ用途 | 料金 |
|---|---|---|
| 10人 | フレンドで一つのワールドを共有 | £5.99/月 |
| 20人おすすめ | 大人数のグループ、ギルド、MOD プレイ向け | £11.80/月 |
| 40人 | 小規模コミュニティ・イベント | £19.99/月 |
| 60人 | TShock を使うコミュニティサーバー | £29.99/月 |
| 100人 | 公開サーバー | £50.00/月 |
| 150人 | にぎわう公開サーバー | £73.50/月 |
| 255人 | テラリア サーバーの上限人数 | £124.95/月 |
10〜255人のすべてのプランは、上のプラン一覧にあります。メモリについては、当社の20人用デモサーバーで、生成したばかりのワールドを読み込み、誰も接続していない状態で、メモリ使用量は600MB未満でした。大きなワールド、プレイヤーの増加、特に tModLoader の MOD はメモリを多く使い、大型の MOD パックではさらに大幅に増えます。コントロールパネルでメモリ使用量をリアルタイムで確認し、マイページからいつでも8GB〜32GBに増設できます。
テラリア サーバーレンタルのロケーション:東京と世界各地で低Ping
テラリア サーバーは19か所のロケーションに設置できます。ヨーロッパはロンドン、パリ、フランクフルト、アムステルダム、ストックホルム、マドリード。北米はニューヨーク、アッシュバーン、シカゴ、ダラス、マイアミ、ロサンゼルス、ポートランド、ケベック。アジア太平洋はシドニー、東京、シンガポール、ムンバイ。さらにモスクワもあります。かんたんなテストで、GTX のネットワークまでの Ping を確認できます。
テラリア サーバーレンタルに含まれるもの
どのサーバーも最初から全部入り。各項目はお好きなときにアップグレードできます。
| 項目 | 標準 | オプション |
|---|---|---|
| プレイヤー人数 | 10〜255人、注文時に選択 | 人数はいつでも変更可能 |
| メモリ | 全サーバーに最大5GBのRAM | 8GB〜32GBの各段階に、いつでも変更可能 |
| ストレージ | 最大100GBの NVMe が無料 | 最大200GBまで選択可、さらに14,000MB/sの超高速 NVMe も |
| サーバーソフトウェア | Mod Manager で Vanilla・tModLoader・TShock | いつでも切り替え可能 |
| CPU 優先度 | 高クロックコアで優先度 Normal | High・Realtime を選択可能 |
| CPU クロック | 標準の高クロック | +5%・+10%・+20% のクロックブースト |
| セキュリティ | エンタープライズ級の DDoS 対策 | 全サーバーに標準装備 |
| バックアップ | 毎日の自動バックアップ | Backup Manager で手動バックアップ |
人数、RAM、ストレージ、CPU 優先度、クロックブーストはすべて注文時に選べ、あとからワールドを失わずに変更できます。参加するには、プレイヤーそれぞれがテラリアを持っている必要があり、tModLoader サーバーには tModLoader とサーバーと同じ MOD も必要です。
テラリア サーバーレンタルの機能:すべて標準装備
どのサーバーにも GTX の全機能が標準で付いています。隠れた有料オプションはありません。
テラリア サーバーレンタルの要点
テラリア サーバーレンタルのよくある質問
テラリア サーバーはどれくらいで使えますか?
+テラリア サーバーレンタルとは?
+テラリア サーバーへの参加方法は?
+自分のテラリアのワールドをアップロードできますか?
+テラリア サーバーで tModLoader の MOD は使えますか?
+TShock とは何ですか?使ったほうがいいですか?
+テラリア サーバーには何人まで参加できますか?
+テラリア サーバーにはどれくらいの RAM が必要ですか?
+サーバーで使えるワールドサイズと難易度モードは?
+あとからテラリア サーバーをアップグレードできますか?
+テラリア サーバーはどのロケーションに設置できますか?
+スマホ版やコンソール版のプレイヤーもテラリア サーバーに参加できますか?
+自分の PC でテラリア サーバーを立てたほうがいいですか?
+テラリア サーバーのレンタル料金はいくらですか?
+返金ポリシーはどうなっていますか?
+契約の縛りなしで、テラリア サーバーを月額レンタルできますか?
+テラリア サーバーレンタル完全ガイド(日本・世界対応)
東京をはじめ GTX Gaming の世界各地のデータセンターでテラリア サーバーをレンタルする前に知っておきたいことをまとめました。参加方法やワールド設定から、ワールドのアップロード、Vanilla・tModLoader・TShock、config.txt とサーバーコマンド、スマホ版・コンソール版のプレイヤー、人数、料金、ロケーションまで解説します。
テラリア サーバーレンタルとは?
テラリア サーバーレンタルは、データセンターのプロ仕様ハードウェアでテラリア 専用サーバーを昼も夜も動かし続けるマネージドサービスです。自分が PC の前にいてもいなくても、フレンドは採掘、建築、ボス戦を続けられます。GTX Gaming のテラリア サーバーには最大5GBの RAM、最大100GBの NVMe ストレージ、毎日の自動バックアップ、エンタープライズ級の DDoS 対策、Web コントロールパネルが含まれ、パスワードの設定、ワールドのアップロード、tModLoader への切り替えといった作業も数クリックで終わります。
テラリア 専用サーバー、テラリア マルチサーバー、テラリア レンタルサーバーなど呼び方はいろいろですが、意味はどれも同じです。自分たちのワールド、MOD、ルールで遊べる、プライベートで常時オンラインのテラリア サーバーのことです。
テラリアとは?
テラリア(Terraria)は、Re-Logic の2Dサンドボックス アクションアドベンチャーです。ランダムに生成されるワールドで、ひとりでもフレンドとでも、掘って、戦って、探検して、建築できます。2011年5月16日にSteamでリリースされ、それ以来、無料のコンテンツアップデートが続いています。2026年5月の15周年に、Re-Logic はテラリアが PC、コンソール、モバイルの合計で7,000万本売れたと発表しました。
- Bigger and Boulder:大型アップデート1.4.5が2026年1月27日に PC、コンソール、モバイルで配信され、隠しワールドシードの追加、インベントリ管理とクラフトの改善、そして大量の新コンテンツが加わりました。
- まだまだ進化中:2026年8月には PC 版で1.4.5.7が配信され、バランス調整と新アイテムが追加されました。専用サーバーは現在1.4.5.8です。
- 四つの遊び方:Journey、Classic、Expert、Master の各モードで、クリエイティブなサンドボックスから最難関のボス戦まで楽しめます。
- フレンドと遊ぶために:マルチプレイなら、仲間全員で一つのワールドを共有して一つの拠点を建て、すべてのボスに一緒に挑めます。
- 大きな MOD シーン:コミュニティ製 MOD ローダーの tModLoader は、独自の Steam ワークショップを備えた Steam の無料アプリです。
テラリア サーバーをレンタルする理由
Re-Logic はテラリアの専用サーバーを無料で提供しているので、自宅の余った PC で動かすこともできます。それでも多くのグループがテラリア サーバーをレンタルしています。理由は最初の一週間でわかります:
- 常時オンライン:サーバーは24時間稼働しているので、グループの誰でもホストを待たずにログインして建築を続けられます。
- 自宅で動かすものはゼロ:ルーターのポート開放も、PCのつけっぱなしも不要。自分のPCはプレイ用に空けておけます。
- 全員が入れる:フレンドのグループ向けの10人から、テラリア サーバーの上限いっぱいの255人まで対応します。
- 本格的なハードウェア:データセンターの高クロック CPU と NVMe ストレージ、ネットワークの入口での DDoS 対策。
- バックアップとサポート:毎日の自動バックアップと24/7対応のサポートチームがあるので、ワールドが壊れても拠点を荒らされても、ちょっと面倒なだけでプレイが終わることはありません。
テラリア サーバーの立て方と参加方法
サーバーはご注文と同時にセットアップされます。そこから仲間をワールドに招くまでの流れは、だいたい次のとおりです。
- 注文:人数とロケーションを選ぶだけで、サーバーがすぐにセットアップされます。
- ソフトウェアを選ぶ:Vanilla サーバーのまま使うか、Mod Manager から tModLoader や TShock をワンクリックでインストールします。
- 設定する:Configuration Files から config.txt でパスワード、MOTD、ワールド設定を決めて、再起動します。
- 参加する:テラリアで Multiplayer を開き、Join から IP アドレスで接続して、サーバーの IP アドレス、ポート、パスワードを入力します。
テラリアのデフォルトポートは7777ですが、サーバーによっては別のポートを使うことがあるので、アドレスとポートは必ずコントロールパネルからそのままコピーしてください。Web Console にはサーバー自身の出力が表示されるので、ワールドの読み込みが終わってサーバーが接続を待ち受け始めたら、すぐにわかります。
ワールドサイズ、難易度、Journey モード
サーバーが新しいワールドを作成するとき、どんなワールドにするかは config.txt で決まります:
- ワールドサイズ:Small、Medium、Large。大きなワールドほど探検できる場所が多く、メモリも多く使います。
- 難易度:Journey、Classic、Expert、Master。Journey キャラクターは Journey ワールドでしか遊べず、それ以外のキャラクターはほかのモードでしか遊べないので、先にグループでモードを決めておきましょう。
- 名前とシード値:ワールドに名前を付け、お好みでシード値も設定できます。テラリアに隠された特別なワールド用の隠しシードも使えます。
- Journey パワー:Journey ワールドでは、journeypermission の設定で、時間停止や天候の変更などのパワーをロックするか、ホストだけに許可するか、全員に開放するかを決められます。
これらの設定はワールドの生成時に適用されるので、最初の起動前に決めておきましょう。あとから新しいワールドを作って、古いワールドをバックアップに残しておくこともできます。
テラリアのワールドをアップロードする方法
すでにフレンドとワールドで遊んでいますか?最初からやり直す必要はありません。GTX のサーバーなら、数分で移せます:
- バックアップ:移す前に、ワールドファイルのコピーを取っておきます。
- 探す:Windows では、テラリアのワールドは Documents\My Games\Terraria\Worlds に .wld ファイルとして保存され、tModLoader のワールドは専用のセーブフォルダに保存されます。
- アップロード:File Manager で、またはデスクトップのクライアントを使いたいなら SFTP で、ファイルをサーバーにコピーします。
- 読み込む:config.txt の world 設定でそのファイルを指定し、サーバーを再起動します。
他社からの移行も同じ手順です。移行作業は、24/7対応のサポートチームにまるごと任せることもできます。
Vanilla、tModLoader、TShock:サーバーソフトウェアの選び方
コントロールパネルの Mod Manager なら、三つのサーバービルドのどれでもワンクリックでインストールできます。切り替える前に Backup Manager でバックアップを取りましょう:
- Terraria Vanilla:Re-Logic がリリースしたままのゲーム向けの公式専用サーバーで、Steam Update で更新します。グループで通常版のゲームを遊ぶならこれを選びましょう。
- Terraria tModLoader:tModLoader はテラリア用の無料・オープンソースのコミュニティ製 MOD ローダーで、Steam ワークショップに対応した Steam の別アプリです。Vanilla のプレイヤーは tModLoader のプレイヤーと一緒に遊べないため、プレイヤー全員に tModLoader が必要で、サーバーと同じ MOD も必要です。パネルのカスタム MOD ページには、MOD を追加するための Steam Workshop プロバイダーがあります。
- Terraria TShock:チート対策ツール、サーバーサイドキャラクター、ユーザーグループ、権限、アイテムBAN、多数の管理コマンドを備えた無料のサーバーツールボックスです。サーバー側だけで動くのでプレイヤーは通常版のゲームで参加でき、公開サーバーやコミュニティサーバーで人気です。
tModLoader と TShock はどちらも独自のチームが開発していて、テラリアのアップデートにはそれぞれのペースで対応します。そのため大型アップデートの後は、tModLoader や TShock、そして MOD が追いつくまで少し時間がかかることがあります。切り替える前に、MOD が現在の tModLoader に対応しているか確認してください。
config.txt、パスワード、サーバーコマンド
サーバーの設定は config.txt にあり、コントロールパネルの Configuration Files から編集します。よく使う設定は Config Editor で、それ以外はすべて Text Editor で編集できます。特に重要な設定は次のとおりです:
- password:参加に必要なパスワード。公開サーバーにするなら空欄にします。
- motd:参加したときに全プレイヤーに表示されるメッセージ・オブ・ザ・デイ。
- world、autocreate、worldname:読み込むワールドファイル、または新しく作るワールドのサイズと名前。
- difficulty:新しいワールドの難易度(Classic、Expert、Master、Journey)。
- secure と language:追加のチート対策と、サーバーメッセージの言語。
プレイヤーの上限は、注文した人数に合わせて設定されます。サーバーコマンドは Web Console で入力します。help ですべてのコマンドを一覧表示、playing でオンラインのプレイヤーを確認、kick と ban で迷惑なプレイヤーに対処(BAN したプレイヤーは banlist.txt に記録)、password でパスワードを変更、save でワールドを保存、dawn、noon、dusk、midnight で時刻を設定できます。
スマホ版・コンソール版とクロスプレイ
GTX のテラリア サーバーは PC 版の専用サーバーで動いていて、PC プレイヤーは IP アドレスとポートで参加します。スマホ版のプレイヤーも、ゲームのバージョンがサーバーと同じなら参加できます。コンソール版とモバイル版を開発する DR Studios によると、PC 版、モバイル版、専用サーバーはすでに IP アドレスとポートで接続できます。コンソール版のプレイヤーはまだ参加できません。コンソールのクロスプレイは Terraria 1.4.6 で予定されていますが、この記事を書いた2026年10月の時点ではまだリリースされていません。tModLoader は PC で動くため、tModLoader サーバーは PC プレイヤー専用です。別エディションのモバイル版用サーバーをお探しなら、Terraria: Mobile Edition サーバーレンタルをご覧ください。
テラリア サーバーレンタルの料金はいくら?
料金はシンプル。人数分を支払うだけで、どのサーバーにも最大5GBのRAMと最大100GBのNVMeストレージが含まれます:
- 10人:£5.99/月から。フレンドで一つのワールドを共有。
- 20人:£11.80/月から。大人数のグループ、ギルド、MOD プレイ。
- 50人:£25.99/月から。コミュニティサーバー。
- 100人:£50.00/月から。公開サーバー。
- 255人:£124.95/月から。テラリア サーバーの上限人数。
その間の人数のプランも、すべてこのページ上部のプラン一覧にあります。どのプランにも即時セットアップ、DDoS 対策、毎日の自動バックアップ、24/7サポートが含まれ、初期費用も契約の縛りもありません。お支払いは標準で月払いで、三か月・六か月・年払いのサイクルを割引価格で選べます。プランの変更や解約もいつでもできます。
テラリア サーバーに必要な人数と RAM は?
同時にオンラインになるプレイヤーの人数分を選んでください。テラリア サーバーは最大255人まで対応するので、フレンドのグループなら10人、ギルドや小規模コミュニティなら20〜50人、公開サーバーなら100人以上が目安です。メモリについては、当社の20人用デモサーバーで、生成したばかりのワールドを読み込み、誰も接続していない状態で、メモリ使用量は600MB未満でした。大きなワールド、プレイヤーの増加、特に tModLoader の MOD はメモリを多く使い、大型の MOD パックではさらに大幅に増えます。まずはどのサーバーにも含まれる最大5GBから始めましょう。コントロールパネルでメモリ使用量をリアルタイムで確認でき、いつでも8GB〜32GBに増設できます。
テラリア サーバーレンタルのロケーション
ボス戦はただでさえ大変。ラグまであっては台無しです。サーバーはプレイヤーの近くに置きましょう。GTX Gaming のテラリア サーバーレンタルは、日本から低Pingの東京データセンターに加え、世界18か所のロケーションで利用できます。ヨーロッパはロンドン、パリ、フランクフルト、アムステルダム、ストックホルム、マドリード。北米はニューヨーク、アッシュバーン、シカゴ、ダラス、マイアミ、ロサンゼルス、ポートランド、ケベック。アジア太平洋はシドニー、シンガポール、ムンバイ。さらにモスクワもあります。一部のロケーションには追加料金がかかり、注文時に表示されます。上のリアルタイム Ping テストで、仲間に一番レイテンシの低いロケーションを見つけて注文時に選んでください。あとから移動が必要になっても、サポートチームがサーバーを移行します。
テラリア サーバーレンタル用語集
テラリア、GTX のコントロールパネル、テラリア 専用サーバーでよく見かける用語をかんたんに解説します:
- 専用サーバー
- プレイヤーが自分のゲームからホストしなくても、単独で常時ワールドを動かし続けるサーバー。
- ワールドファイル
- テラリアのワールドを丸ごと保存する .wld ファイル。地形、建物、チェスト、進行状況が入っています。
- config.txt
- サーバーの設定ファイル。パスワード、MOTD、ワールド、ワールドサイズ、難易度、言語を設定します。
- tModLoader
- テラリア用の無料のコミュニティ製 MOD ローダーで、Steam の別アプリです。MOD 入りのサーバーに参加するには、プレイヤー全員に必要です。
- TShock
- チート対策ツール、権限、グループ、管理コマンドを備えたサーバーツールボックス。プレイヤーは通常版のゲームで参加できます。
- Journey モード
- アイテムの研究や複製などの Journey パワーが使えるクリエイティブモード。Journey キャラクターは Journey ワールドでしか遊べません。
- Expert Mode
- 敵とボスが強くなり、ボスの報酬も増える高難易度モード。
- Master Mode
- Expert よりさらに難しい最高難易度のモードで、専用の報酬があります。
- Hardmode
- Wall of Flesh を倒すと解放される、ワールドの後半戦。
- Seed(シード値)
- ワールドを生成する元になる値。同じシード値からは同じワールドが生成され、隠しシードからは特別なワールドが生まれます。
- MOTD
- メッセージ・オブ・ザ・デイ:サーバーに参加したプレイヤー全員に表示されるあいさつ文。
- SFTP
- PC とサーバーの間でワールドファイルや MOD を移動するための、安全なファイル転送。
テラリア サーバーの立て方ガイドとヘルプ
テラリア サーバーが稼働したら、コントロールパネルのヘルプガイドでよくある作業を確認できます。パスワードと MOTD の設定、ワールドの作成やアップロード、tModLoader や TShock への切り替え、サーバーコマンドの使い方、バックアップの復元などです。ガイドにないことは、ライブチャットとチケットで24/7対応のサポートチームにご相談ください:
ほかのサービスもチェック
お気に入りのほかのゲームも、同じ即時セットアップと24/7サポートでレンタルできます。

















