Windrose サーバーレンタル
自分だけの Windrose 専用サーバーをレンタル
Windrose サーバーレンタルについて
GTX Gaming の Windrose サーバーレンタルは、東京データセンターと世界各地のデータセンターで使える高品質なサービスです。海賊クルーのための Windrose 専用サーバーを即時セットアップでレンタルできます。6人・8人・10人のプラン、最大10GBの RAM と100GBの NVMe ストレージ込み、招待コードまたは Direct IP での参加、Easy〜Custom のワールド設定、毎日の自動バックアップ、エンタープライズ級のDDoS対策、24/7サポートを完備。船長がログオフしてもワールドはオンラインのままです。Windrose 専用サーバーは£8.40/月からレンタルできます。
Windrose サーバーレンタルの料金プラン
- 即時セットアップ
- 最大10GBの RAM 込み
- ワンクリックで Nexus Mods
- 毎日の自動バックアップ
- 24/7サポート
- 最大10GBの RAM 込み
- Easy〜Custom のワールド設定
- ひとつのサーバーに複数のワールド
- 毎日の自動バックアップ
- エンタープライズ級のDDoS対策
- 最大10GBの RAM 込み
- RAM は64GBまで増設可能
- ひとつのサーバーに複数のワールド
- 毎日の自動バックアップ
- エンタープライズ級のDDoS対策
Windrose 専用サーバーは人数枠で料金が決まり、最大10GBの RAM が無料で付きます。全プランに最大100GBの NVMe ストレージ、DDoS対策、毎日のバックアップが含まれ、人数枠やメモリはワールドを失うことなくいつでも変更できます。
Windrose サーバーレンタルのコントロールパネル
GTX 独自のパネルなら、Windrose サーバーの設定、MOD、ファイル、バックアップをすべてブラウザで管理できます。サーバーファイル用の Config Editor と、MODをワンクリックで導入できる Nexus Mods ツールも付いています。
- 🎛️ワンクリック操作ボタンひとつでサーバーの起動・停止・再起動ができ、ステータス、接続情報、SFTP 情報もひと目で確認できます。
- 🧭Invite Code ツールクルーの参加に必要な招待コードは、パネルですぐに確認できます。コンソールを探し回る必要はありません。
- 🧩Nexus Mods をワンクリックでパネル内で Nexus Mods の Windrose 用MODを人気順(endorsements)やカテゴリで探して、Install を押すだけです。
- 📂Config Editor・File Managerサーバーとワールドの設定は Config Editor や Text Editor で変更でき、ワールドはブラウザからアップロードできます。大きなファイルは SFTP でどうぞ。
- 💾Backup Manager・Scheduled Tasks毎日の自動バックアップと Backup Manager があるので、船を失ってもワールドが壊れても、やり直しではなく復元で済みます。定期的な再起動は Scheduled Tasks におまかせ。
- 📊Steam Update・Web Console・リアルタイムグラフWindrose のパッチが来たら Steam Update でサーバーを更新。Web Console と Log Viewer でサーバーの出力を追い、CPU とメモリはリアルタイムのグラフで確認できます。
Windrose サーバーレンタル:ワールド・MOD・設定
クルーは招待コードで参加、MODは Nexus Mods からワンクリックで導入。難易度、敵、船、接舷戦、共有クエストまで、Windrose 専用サーバーのあらゆる設定を自由に変えられます。
サーバーは起動時に招待コードを発行します。クルーが Play → Connect to Server でそのコードを貼り付ければ、もう乗船完了です。アドレスで接続したいなら、サーバーを Direct IP に切り替えれば IP で参加できます。
かんたん参加ワールドの難易度プリセットを選ぶか、Custom で自分好みに設定しましょう。自分のサーバーならルールも自分たち次第。招かれざるほかのクルーが乗り込んでくることもありません。
ワールドプリセット各ワールドの WorldDescription.json で、敵の体力とダメージ、AI船の体力とダメージ、接舷戦の難易度、戦闘難易度を調整でき、クルー全員で進める共有クエストも設定できます。
すべて自由に設定サーバーには複数のワールドを置けて、どれを読み込むかは ServerDescription.json の一行で選べます。クルーのメインワールドを残したまま、ハードコアな周回も始められます。
複数ワールド誰かのPCで始めたワールドですか?セーブデータのワールドフォルダをサーバーにコピーして読み込み先に指定すれば、拠点も船も戦利品もそのまま続きから遊べます。
セーブデータ移行コントロールパネル内で Nexus Mods の Windrose 用MODを人気順(endorsements)に探して、Install を押すだけ。More Mineral Resources、MoreStacks、More Backpack Slots もワンクリックで導入できます。
Nexus Mods自分のゲームや以前のサーバーにあるワールドフォルダを File Manager で GTX のサーバーにコピーし、ServerDescription.json にその ID を設定して再起動しましょう。拠点も船もお宝も、そのまま引き継げます。24/7サポートチームが引っ越しをお手伝いすることも、まるごと代行することもできます。
Windrose サーバーに必要な人数枠と RAM はどれくらい?
同時にオンラインになるプレイヤーの人数分の枠を選びましょう。全サーバーに最大10GBの RAM が無料で付いていて、クルーが増えたら人数枠やメモリをいつでも追加できます。
| 人数 | おすすめ用途 | 料金(RAM 10GB 込み) |
|---|---|---|
| 6人 | 少人数のクルーで航海に | £8.40/月 |
| 8人おすすめ | 協力プレイのフルクルーに、フレンドの枠も | £9.20/月 |
| 10人 | 大人数のクルーやコミュニティワールドに | £11.50/月 |
| メモリ | 選ぶ目安 | 追加料金 |
|---|---|---|
| 最大10GB | 全サーバーに無料で付属:開発チームが推奨する四人のクルーに十分な容量 | 無料 |
| 最大12GB | 六〜八人のクルー向けに余裕をプラス | £6.99/月 |
| 最大16GB | 公式サーバーガイドの目安どおり、十人のフルクルーに | £10.99/月 |
| 最大24GB | 拠点と船でいっぱいの終盤のワールドに | £17.99/月 |
| 最大32GB | 大きなワールドをひとつのサーバーに複数置くなら | £23.99/月 |
Windrose 開発チームの専用サーバーガイドでは、RAM の目安を2人で8GB、4人で12GB、10人で16GBとしており、終盤まで快適に遊ぶにはクルーを4人までにすることを推奨しています。上のメモリ構成は、このガイドをもとにした GTX のおすすめです。コントロールパネルでメモリ使用量をリアルタイムで確認し、RAM はマイページからいつでも最大64GBまで変更できます。
Windrose サーバーレンタルのロケーション:東京と世界各地で低Ping
Windrose サーバーは世界19か所に設置できます。ヨーロッパはロンドン、パリ、フランクフルト、アムステルダム、ストックホルム、マドリード、北米はニューヨーク、アッシュバーン、シカゴ、ダラス、マイアミ、ロサンゼルス、ポートランド、ケベック、アジア太平洋はシドニー、東京、シンガポール、ムンバイ、さらにモスクワです。かんたんなテストで、GTX のネットワークまでの遅延を確認してみましょう。
Windrose サーバーレンタルの標準装備は?
どのサーバーも最初から全部入り。各項目はお好きなときにアップグレードできます。
| 項目 | 標準 | オプション |
|---|---|---|
| プレイヤー人数 | 6人・8人・10人から注文時に選択 | 人数はいつでも変更可能 |
| メモリ | 全サーバーに最大10GB の RAM | 12GB〜64GBの各段階にいつでも変更可能 |
| ストレージ | 最大100GBの NVMe が無料 | 最大200GBまでの各段階、さらに14,000MB/sの超高速 NVMe |
| ワールド | Easy・Medium・Hard・Custom のワールドを、サーバーに複数 | 全サーバーに標準搭載 |
| CPU 優先度 | 高クロックコアで Normal 優先度 | High・Realtime の各段階 |
| セキュリティ | エンタープライズ級のDDoS対策 | 全サーバーに標準搭載 |
| バックアップ | 毎日の自動バックアップ、復元、ロールバック | 全サーバーに標準搭載 |
人数、RAM、ストレージ、CPU 優先度、クロックブーストはすべて注文時に選べて、あとからワールドを失わずに変更できます。参加するには、各プレイヤーが PC 版 Windrose を持っていて、サーバーと同じゲームバージョンである必要があります。
Windrose サーバーレンタルの機能:すべて標準搭載
どのサーバーにも GTX の全機能が標準で付いています。隠れた有料オプションはありません。
Windrose サーバーレンタルの要点
Windrose サーバーレンタルのよくある質問
Windrose サーバーはどれくらいで立てられますか?
+Windrose サーバーレンタルとは何ですか?
+Windrose サーバーでマルチプレイするには、どうやって参加しますか?
+Windrose サーバーにMODを入れられますか?
+難易度やワールド設定は変えられますか?
+Windrose サーバーでは何人までマルチプレイできますか?
+Windrose サーバーにはどれくらいの RAM が必要ですか?
+今遊んでいる Windrose のワールドを GTX Gaming に移せますか?
+Windrose がアップデートされたらどうなりますか?
+Windrose サーバーはどのロケーションに設置できますか?
+Windrose に PvP はありますか?
+Windrose サーバーレンタルの料金はいくらですか?
+あとから Windrose サーバーをアップグレードできますか?
+返金ポリシーはどうなっていますか?
+契約の縛りなしで、月額の Windrose サーバーレンタルはできますか?
+Windrose サーバーレンタル完全ガイド(日本・世界対応)
東京をはじめとする GTX Gaming の世界各地のデータセンターで Windrose サーバーをレンタルする前に知っておきたいことを、すべてまとめました。ゲームそのものや招待コードでの参加方法から、サーバーとワールドの設定、Nexus Mods、既存ワールドの引っ越し、早期アクセス中のアップデート、人数枠、RAM、料金、ロケーションまで解説します。
Windrose サーバーレンタルとは?
Windrose サーバーレンタルは、Windrose 専用サーバーをデータセンターのプロ仕様ハードウェアで常時稼働させるマネージドサービスです。船長がオンラインかどうかに関係なく、クルーのワールドは動き続けます。GTX Gaming の Windrose サーバーには、最大10GBの RAM、最大100GBの NVMe ストレージ、毎日の自動バックアップ、エンタープライズ級のDDoS対策、そして Config Editor、Invite Code ツール、ワンクリックの Nexus Mods を備えた Web コントロールパネルが付いています。
「Windrose 専用サーバー」「Windrose ゲームサーバー」「マルチ用の Windrose プライベートサーバー」、あるいは単に「Windrose サーバー レンタル」。探し方は人それぞれですが、意味はどれも同じです。自分たちの設定とMODで遊べて、招かれざるほかのクルーが入ってこない、自分だけの Windrose サーバーのことです。
Windrose とは?
Windrose は、もうひとつの「海賊の時代」を舞台にしたサバイバルアドベンチャーです。開発は Kraken Express、パブリッシングは Pocketpair Publishing。プレイヤーは黒ひげに挑む船長となり、建築・クラフト・サバイバルの定番ループに、ソウルライトな戦闘、探索、海戦が組み合わさります。2026年4月14日に Steam で早期アクセスが始まり、発売から六日でミリオンを達成、2026年5月には200万本を突破しました。開発チームによると、主な特徴は次のとおりです:
- 船と陸を自由に行き来:船と陸地をシームレスに行き来し、遠距離から砲撃戦を挑むか、接近して接舷戦に持ち込むかを選べます。機敏なケッチ船からブリッグ船、圧倒的なフリゲート艦まで、さまざまな船を操れます。
- 建築と集落:資源を集めて、簡素なシェルターから邸宅や要塞まで建てられます。NPCを仲間に加えれば、採取や生産もはかどります。
- 探索:自動生成されるバイオームと、100以上の手作りのダンジョンや探索ポイントには、財宝と危険が満ちています。
- ソウルライトな戦闘:サーベル、レイピア、ハルバード、グレートソード、ピストル、マスケット銃を使い分け、受け流し、回避、スキル、防具セット、食料やポーションのバフを駆使して、手強いボスに挑みます。
- 協力プレイ:オフラインでソロ、またはフレンドとマルチプレイ。プレイヤーがホストするワールドでも、専用サーバーでも遊べます。
ゲームはまだまだ進化中です。開発チームは最初の大型コンテンツアップデート「Ashlands」を制作中で、四つ目のバイオームと、より大きなメインストーリーが加わる予定です。
Windrose サーバーをレンタルする理由
Windrose のワールドはゲーム内から誰でもホストできますが、その場合、ワールドで遊べるのはホストがプレイしている間だけです。そのため、多くのクルーは専用サーバーをレンタルしています:
- 常時オンライン:ワールドが24時間動き続けるので、生活リズムの違うクルーも、ホストを待たずに好きなときに建築、農業、航海を楽しめます。
- 自宅で何も動かさなくていい:もう一台のPCをつけっぱなしにする必要もルーターの設定も不要で、ホストのPCはプレイに専念できます。Windrose 開発チームも、自分でサーバーをホストする場合はゲームとは別に RAM が必要だとしています。
- ルールは自分たちで:難易度を選び、敵や船、接舷戦を調整し、クエストをクルーで共有し、誰に招待コードを渡すかも自分たちで決められます。
- 本格的なハードウェア:データセンターの高クロック CPU と NVMe ストレージに、ネットワークの入り口での DDoS 対策。ボス戦の勝敗を決めるのはクルーの腕で、誰かの自宅回線ではありません。
- バックアップとサポート:毎日の自動バックアップ、パネルからの復元、24/7サポートチームがあるので、ワールドが壊れても、MODが不具合を起こしても、ちょっとした手間で済みます。航海が終わってしまうことはありません。
Windrose サーバーの立て方と参加方法
サーバーはご注文と同時にセットアップされます。そこからクルーが乗り込むまでの流れは、だいたい次のとおりです:
- 注文:人数、メモリ、ロケーションを選ぶと、サーバーがすぐにセットアップされて起動します。
- 招待コードを確認:コントロールパネルの Invite Code ツールを開きます。サーバーは初回起動時に f1014dc1 のようなコードを作成し、自分でコードを設定することもできます。
- 名前とパスワードを設定:サーバーを停止してから、Config Editor で ServerDescription.json のサーバー名、パスワード、プレイヤー人数を設定します。
- 参加:Windrose で Play → Connect to Server を選び、招待コードを貼り付けます。クルーも同じ手順で参加できます。
Windrose は標準で、開発元の接続サービスを経由して参加する仕組みです。プレイヤーのネットワークでそれがブロックされる場合は、サーバーを Direct IP に切り替えてください。プレイヤーはサーバーの IP アドレスで参加するようになり、招待コードは使えなくなります。
サーバー設定:ServerDescription.json
Windrose のサーバー設定は二つのファイルに分かれていて、どちらもコントロールパネルの Configuration Files にあります。Config Editor があるので、JSON を手で編集する必要はありません。編集する前は必ずサーバーを停止してください。サーバーは起動時に、読み取れない項目をリセットしてしまうことがあります。ServerDescription.json には、サーバー全体の設定が入っています:
- ServerName:プレイヤーに表示されるサーバー名。招待コードが似ているときに便利です。
- InviteCode:自分で決めるコード。0-9、a-z、A-Z の6文字以上で、大文字と小文字は区別されます。
- IsPasswordProtected と Password:サーバーにロックをかけて、クルーだけが入れるようにします。
- MaxPlayerCount:同時にオンラインにできるプレイヤー数。上限は契約した人数枠です。
- WorldIslandId:サーバー起動時に読み込むワールド。
- UseDirectConnection:サーバーを Direct IP での参加に切り替えます。
ワールド設定:難易度プリセットとカスタムワールド
ワールドごとに WorldDescription.json があります。WorldPresetType を Easy、Medium、Hard にすればバランス調整済みの設定になり、どれかの値を変えると、次の起動時にそのワールドは Custom になります。Custom ワールドで調整できる項目:
- 敵:モブの体力とダメージの倍率。
- 船:AI船の体力とダメージの倍率、接舷戦の難易度。
- 戦闘難易度:全体の戦闘設定。
- 協力プレイ:クルーで共有するクエストと、プレイヤーや船の協力プレイ用ステータス補正。
- 探索:EasyExplore オプション。
ひとつのサーバーに複数のワールドを置けて、それぞれ専用のフォルダと設定を持ち、WorldIslandId でどれを読み込むか選べます。メインワールドを危険にさらさずに、ハードコアなサブ周回や、新しいクルー向けのまっさらなワールドも気軽に始められます。
Windrose サーバーで Nexus Mods を使う
Windrose は Nexus Mods でMODシーンが盛り上がりつつあり、GTX のコントロールパネルには Nexus Mods ツールが組み込まれています。Windrose 用MODを人気順(endorsements)やカテゴリで探し、Install を押してサーバーを再起動するだけ。この方法で導入できる人気MODの例:
- More Mineral Resources と More Tree Resources:採取量アップとリスポーンの高速化。
- MoreStacks:アイテムのスタック数を増加。
- More Backpack Slots:インベントリの空きを拡張。
- Better Minimap Range:探索中に晴れる戦場の霧の範囲を拡大。
Windrose は早期アクセス中なので、ゲームのアップデートで、作者が対応するまでMODが動かなくなることがあります。プレイヤー側にも必要かどうかは Nexus Mods の各MODページで確認し、長く続けているワールドにMODを追加する前には、バックアップを取りましょう。
既存のワールドをサーバーに引っ越す
誰かのゲームでホストしていたワールドで遊んでいますか?そのまま持ってこられます。Windrose 開発チームのガイドでは、引っ越しの手順を次のように説明しています:
- ワールドを探す:ホストのPCでは、AppData/Local/R5/Saved/SaveProfiles/[profile]/RocksDB/[game version]/Worlds 内のフォルダです。
- コピーする:File Manager か SFTP で、サーバーの R5/Saved/SaveProfiles/Default 以下の同じパスに、フォルダごとアップロードします。
- 読み込み先に指定:ServerDescription.json の WorldIslandId をフォルダの正確な名前に設定し、サーバーを起動します。
ワールドフォルダの名前は絶対に変えないでください。ゲームのデータベースがその ID を使っています。引っ越しの前にはサーバーを停止してバックアップを取りましょう。自分でやるのが不安なら、サポートチームが引っ越しをまるごと代行します。
アップデートと早期アクセス
Windrose は早期アクセス中で、開発チームは頻繁にパッチを配信しています。プレイヤーは自分のゲームと同じバージョンのサーバーにしか参加できないので、パッチのたびにコントロールパネルの Steam Update でサーバーを更新し、再起動してください。開発チームはアップデート前のバックアップを推奨しています。毎日の自動バックアップと Backup Manager があれば安心で、Windrose サーバー自体も起動時にセーブの自動バックアップを作成し、ワールドが破損したときは最新のものを読み込めます。
Windrose サーバーレンタルの料金はいくら?
料金は選んだ人数枠で決まり、全サーバーに最大10GBの RAM と最大100GBの NVMe ストレージが含まれます:
- Ketch(6人):£8.40/月。少人数のクルーで航海に。
- Brig(8人):£9.20/月。フレンドの枠も確保できる、協力プレイのフルクルーにおすすめのサイズです。
- Frigate(10人):£11.50/月。大人数のクルーやコミュニティワールドに。
- 16GB RAM アップグレード:十人のフルクルーなら、£10.99/月の追加で。
全プランに即時セットアップ、ワンクリックの Nexus Mods、DDoS対策、毎日の自動バックアップ、24/7サポートが含まれ、初期費用も契約の縛りもありません。お支払いは標準で月額ですが、割引付きの三か月・六か月・年間サイクルも選べ、プラン変更や解約はいつでもできます。
Windrose サーバーに必要な人数枠と RAM は?
同時にオンラインになるプレイヤーの人数分の枠を選びましょう。プランは最大10人までです。Windrose 開発チームは、終盤まで快適に遊ぶにはクルーを4人までにすることを推奨しており、専用サーバーガイドでは RAM の目安を2人で8GB、4人で12GB、10人で16GBとしています。全サーバーに付く10GBなら四人のクルーには十分で、六〜八人なら12GB、十人のフルクルーなら16GBアップグレードを検討してください。コントロールパネルではメモリと CPU のグラフをリアルタイムで確認できるので、ワールドに追加が必要なタイミングがはっきりわかり、何も失わずに最大64GBまでアップグレードできます。
Windrose サーバーレンタルのロケーション
受け流し、回避、接舷戦は Ping が低いほど快適なので、クルーの近くでホストしましょう。GTX Gaming の Windrose サーバーレンタルは、日本から低Pingで遊べる東京データセンターのほか、世界18か所でご利用いただけます。ヨーロッパはロンドン、パリ、フランクフルト、アムステルダム、ストックホルム、マドリード、北米はニューヨーク、アッシュバーン、シカゴ、ダラス、マイアミ、ロサンゼルス、ポートランド、ケベック、アジア太平洋はシドニー、シンガポール、ムンバイ、さらにモスクワです。一部のロケーションには追加料金がかかり、注文時に表示されます。上のリアルタイム Pingテストでクルーにとって遅延の最も少ないロケーションを見つけて、注文時に選んでください。あとで移動が必要になっても、サポートチームがサーバーを移行します。
Windrose サーバーレンタル用語集
Windrose、コントロールパネル、サーバー設定で出てくる用語をかんたんに解説します:
- 専用サーバー
- プレイヤーが自分のゲームからホストしなくても、単独で常時ワールドを動かし続けるサーバー。
- Invite Code(招待コード)
- 参加するときに Play → Connect to Server で貼り付けるコード。パネルの Invite Code ツールで確認できます。
- Direct IP
- 招待コードの代わりに、サーバーの IP アドレスで参加できるようにするオプション。
- ServerDescription.json
- サーバー名、招待コード、パスワード、プレイヤー人数、読み込むワールドを設定するファイル。
- WorldDescription.json
- ワールドごとにひとつ。ワールド名、難易度プリセット、カスタムワールドの設定が入っています。
- WorldIslandId
- ワールドの ID。ServerDescription.json はこれを使って、サーバーが読み込むワールドを決めます。
- Custom プリセット
- Easy、Medium、Hard の代わりに、自分で設定を調整したワールド。
- 接舷戦(Boarding)
- 敵の船に接近し、甲板で敵のクルーと戦うこと。サーバー設定で難易度を上げ下げできます。
- ソウルライト(Soulslite)
- Windrose の戦闘スタイル。タイミング、受け流し、回避で手強い敵やボスに立ち向かいます。
- Nexus Mods
- コントロールパネルから Windrose のMODをワンクリックで導入できるMODサイト。
- 早期アクセス
- Windrose はまだ開発中で、頻繁にアップデートされます。サーバーはゲームと同じバージョンに保ちましょう。
- Ashlands
- 開発チームが制作中の、最初の大型コンテンツアップデート。四つ目のバイオームが加わる予定です。
Windrose サーバーの立て方ガイドとヘルプ
Windrose サーバーが稼働したら、Windrose 開発チームによる Steam の専用サーバーガイドで各設定を確認できます。よくある作業は、コントロールパネルのヘルプガイドで解説しています:招待コードの確認、パスワードの設定、ワールド設定の変更、MODの導入、ワールドのアップロード、バックアップの復元。ガイドにないことは、24/7サポートチームがライブチャットとチケットで対応します:
ほかのサービスもチェック
お気に入りのほかのゲームも、同じ即時セットアップと24/7サポートでレンタルできます。

















