Empyrion サーバーレンタル

Empyrion サーバーレンタル

自分だけの Empyrion 専用サーバーをレンタル

Empyrion サーバーレンタルについて

高品質な Empyrion サーバーレンタルなら、Empyrion 公式の専用サーバーホストである GTX Gaming へ。東京データセンターをはじめ世界各地のデータセンターで、Empyrion - Galactic Survival のサーバーをファクションの仲間用にもコミュニティ全体用にもレンタルできます。即時セットアップ、16〜100人(ひとりあたり月額わずか£0.70)、RAM 10GB と NVMe ストレージ100GB が込み、Reforged Eden 2 などの Steam ワークショップのシナリオをワンクリック導入、サーバー設定のフルコントロール、毎日の自動バックアップ、エンタープライズ級のDDoS対策、24/7サポートを完備しています。Empyrion 専用サーバーは£11.20/月からレンタルできます。

Empyrion サーバーレンタルの料金プラン

JPY
RAM 10GB 無料
Hover Vessel
16人 · RAM 10GB
£11.20/月
毎月のお支払い
自分とファクションの仲間に
  • 即時セットアップ
  • RAM 10GB 込み
  • ワークショップのシナリオをワンクリック導入
  • 毎日の自動バックアップ
  • 24/7サポート
Hover Vessel をレンタルレンタル
大規模コミュニティ向け
Starbase
40人 · RAM 16GB
£38.99/月
毎月のお支払い
公開サーバーや大規模ファクションに
  • メモリ16GB
  • 多数の Playfield を同時に稼働
  • RAM は64GBまで増設可能
  • 毎日の自動バックアップ
  • エンタープライズ級のDDoS対策
Starbase をレンタルレンタル
  • 24/7サポート
  • DDoS対策
  • 即時セットアップ
19ロケーション · 初期設定: 東京★★★★★ Trustpilot 4.7/5 · 1,400件以上のレビュー
ほかの人数にしたい?注文フォームで16〜100人の好きな人数を選べます。料金はひとりあたりわずか£0.70/月。RAM 10GB が込みで、メモリは注文時に追加できます。
カスタム構成でレンタル

Empyrion サーバーの料金は人数で決まり、RAM 10GB が無料で付いてきます。どのプランにも最大100GB の NVMe ストレージ、ワンクリックで入るワークショップのシナリオ、DDoS 対策が含まれ、人数やメモリはいつでも変更できます。変更しても銀河はそのまま残ります。

Empyrion - Galactic Survival:Eleon Game Studios の宇宙サンドボックス・サバイバルゲーム · PC(Windows)
即時セットアップ 16〜100人 RAM 10GB 無料 ワークショップシナリオ PvE & PvP 公式ホスト 毎日バックアップ DDoS 対策済み
コントロールパネル

Empyrion サーバーレンタルのコントロールパネル

独自のコントロールパネルで、Empyrion サーバーの設定、シナリオ、ファイル、管理ツール、バックアップをブラウザから操作できます。Workshop Scenario Downloader を使えば、Workshop ID を入力するだけでシナリオをインストールできます。

GTX Gaming の Empyrion サーバーレンタルのコントロールパネル。Empyrion - Galactic Survival サーバーの Configuration Files、Mod Manager、File Manager、Web Console、Backup Manager、Workshop Scenario Downloader と、プレイヤー数・CPU・メモリ・ディスクのライブグラフを表示 ⤢ クリックで拡大
  • 🎛️
    ワンクリック操作
    ボタンひとつでサーバーの起動・停止・再起動ができ、接続情報、SFTP、クエリ、Telnet の詳細もひと目で確認できます。
  • 🪐
    Workshop Scenario Downloader
    Reforged Eden 2 などのシナリオの Workshop ID を入力すると、パネルがサーバーにインストールし、settings.yaml ですぐに選べる状態になります。
  • 📂
    Configuration Files と File Manager
    settings.yaml、gameoptions.yaml、adminconfig.yaml をブラウザで編集でき、セーブデータは File Manager からアップロードできます。大きなファイルには SFTP アクセスも使えます。
  • 🛠️
    Mod Manager と管理ツール
    Mod Manager の Tools セクションから Emp Admin Helper をワンクリックでインストール。Web Console と Log Viewer でサーバーの様子を追えます。
  • 💾
    バックアップ・復元・ワイプ
    毎日の自動バックアップに加えて、Backup Manager、Backup Server、Restore Server を用意。ファクションで新しい銀河から始めたいときは Wipe Server も使えます。再起動は Scheduled Tasks でタイマー設定できます。
  • 🔄
    Steam Update とライブグラフ
    Steam Update でサーバーを最新の状態にして、プレイヤー数、CPU、メモリ、ディスクをライブグラフで確認できます。
シナリオと設定

Empyrion サーバーレンタル:シナリオ・設定・管理ツール

ワークショップのシナリオを読み込み、settings.yaml と gameoptions.yaml で銀河のルールを決めて、Empyrion のコミュニティで使われている管理ツールでサーバーを運営しましょう。

100
最大人数
10GB
RAM 込み
100GB
NVMe ストレージ込み
24/7
サポートチーム
🪐
ワークショップのシナリオをワンステップで

パネルの Workshop Scenario Downloader で、Reforged Eden 2 などの Steam ワークショップのシナリオを Workshop ID からインストールできます。settings.yaml で選べば、そのシナリオで新しい銀河が生成されます。

Workshop Scenario Downloader
⚙️
サーバー設定をフルコントロール

サーバー名、パスワード、最大人数、アンチチート、ブループリントの制限は settings.yaml(Eleon のサーバー設定ファイル dedicated.yaml のコピー)で、銀河のルールは gameoptions.yaml で設定します。どちらもブラウザ上の Configuration Files から編集できます。

設定ファイル(Configuration Files)
⚔️
PvE と PvP の Playfield

Empyrion では PvP を Playfield ごとに設定するので、建築向けの安全な PvE 惑星と、ファクション同士が戦う PvP ゾーンを同じ銀河に混在させられます。シナリオごとに独自の組み合わせがあります。

自分たちのルール
🛠️
Emp Admin Helper

人気のコミュニティ製管理ツール Emp Admin Helper を Mod Manager の Tools セクションからインストールして、プレイヤー、建造物、サーバーを自分のPCから管理できます。

Mod Manager
🚀
ブループリントとファクション

プレイヤーは Steam ワークショップの船や基地をブループリントとして持ち込み、ファクションや同盟を組んで、銀河のあちこちで一緒に建築できます。

マルチプレイ
🔄
セーブ・アップデート・バックアップ

サーバーを常に最新の Empyrion バージョンに保ち、再起動の前にはセーブしてきれいにシャットダウン。何かあれば Backup Manager でロールバックできます。

毎日バックアップ
今の銀河を引っ越したい?

Empyrion のセーブデータは、Saves/Games の中にあるゲーム名のフォルダです。サーバーを停止して、File Manager か SFTP でフォルダをアップロードし、settings.yaml で同じ GameName と同じシナリオを設定してから、サーバーを再起動します。

サーバーをレンタル
人数・RAM ガイド

Empyrion サーバーに必要な人数と RAM は?

同時にオンラインになるプレイヤーの数だけ人数を選びましょう。どのサーバーにも RAM 10GB が無料で付いていて、ファクションが大きくなったら人数やメモリをいつでも追加できます。

人数おすすめ用途料金(RAM 10GB 込み)
16人自分とファクションの仲間に£11.20/月
20人仲間内で遊びつつ、増員にも備えたい£14.00/月
30人小規模コミュニティやロールプレイサーバー£21.00/月
40人公開サーバーや大規模ファクションに£28.00/月
50人にぎわう公開サーバー£35.00/月
75人大規模な公開コミュニティ£52.50/月
100人GTX で選べる最大の人数£70.00/月
メモリ選ぶ目安追加料金
最大10GB全サーバーに無料で付属:デフォルトシナリオで遊ぶ仲間内に無料
最大16GB多くの惑星や宙域に散らばる40人におすすめ£10.99/月
最大24GB60人以上が集まるにぎやかな公開サーバー£17.99/月
最大32GB100人フルのサーバーや大規模な公開銀河£23.99/月
最大64GB多数の Playfield を同時に読み込む最大級のサーバー£43.99/月

Empyrion はメインサーバーに加えて、プレイヤーがいる惑星や宙域ごとに Playfield サーバーを起動します。そのため、プレイヤーが銀河に散らばるほどメモリ使用量が増えます。GTX のデモサーバーでは、デフォルトシナリオで誰もオンラインでない状態で約1.7GBを使用しました。上の目安は GTX のサイジングのアドバイスで、Eleon の公式値ではありません。メモリ使用量はコントロールパネルでリアルタイムに確認でき、RAM はマイページからいつでも変更できます。

サーバーロケーション

Empyrion サーバーレンタルのロケーション:東京と世界各地で低Ping

Empyrion サーバーは世界19か所に設置できます。ヨーロッパはロンドン、パリ、フランクフルト、アムステルダム、ストックホルム、マドリード、北米はニューヨーク、アッシュバーン、シカゴ、ダラス、マイアミ、ロサンゼルス、ポートランド、ケベック、アジア太平洋はシドニー、東京、シンガポール、ムンバイ、さらにモスクワです。クイックテストで GTX のネットワークまでの遅延を確認しましょう。

サービス内容

Empyrion サーバーレンタルに含まれるもの

どのサーバーも最初から全部入り。各項目はお好きなときにアップグレードできます。

項目標準オプション
メモリ全サーバーに最大10GB の RAM12GB〜64GBの各段階にいつでも変更可能
ストレージ最大100GBの NVMe が無料最大200GBまで選択可、14,000MB/s の超高速 NVMe も
シナリオEleon 製の標準シナリオと Steam ワークショップのシナリオパネルの Workshop Scenario Downloader
管理ツールEmp Admin Helper と Telnet アクセスMod Manager からワンクリック
CPU 優先度高クロックコアで優先度 NormalHigh・Realtime を選択可
セキュリティエンタープライズ級の DDoS 対策全サーバーに標準搭載
バックアップ毎日の自動バックアップと復元全サーバーに標準搭載

人数、RAM、ストレージ、CPU 優先度、クロックブーストはすべて注文時に選べて、あとから変更しても銀河は消えません。参加するには、プレイヤーそれぞれが Steam で Empyrion - Galactic Survival を持っている必要があります。

機能

Empyrion サーバーレンタルの機能:すべて標準装備

どのサーバーにも GTX の全機能が標準で付いています。隠れた有料オプションはありません。

⚡
即時セットアップ
Empyrion サーバーは注文した瞬間にセットアップ完了。すぐに最初の脱出ポッドで惑星に降り立てます。
🛡️
DDoS 対策
エンタープライズ級の対策で、攻撃を受けても銀河をオンラインに保ちます。ファクション戦争の真っ最中でも安心です。
🪐
ワークショップシナリオ
Reforged Eden 2 などの Steam ワークショップのシナリオを、コントロールパネルで Workshop ID からインストールできます。
🧠
RAM 10GB 無料
どのサーバーにも最大10GBのメモリが追加料金なしで付き、銀河が大きくなれば最大64GBまで増やせます。
💾
毎日バックアップ
毎日の自動バックアップに加えて、Backup Manager から手動のバックアップと復元もできます。
💬
24/7サポート
ライブチャットとチケットで、いつでも人間のスタッフが対応します。
ひと目でわかる

Empyrion サーバーレンタルの要点

料金£11.20/月から
人数16〜100人
シナリオ標準シナリオ + Steam ワークショップ
ホストEmpyrion 公式ホスト
メモリ10GB込み、最大64GB
ロケーション世界19か所(イギリス、ヨーロッパ、北米、オーストラリア、東京などのアジア)
バックアップ毎日自動
返金保証24時間以内の返金
よくある質問

Empyrion サーバーレンタルのよくある質問

はじめに

Empyrion サーバーのセットアップにはどれくらいかかりますか?

+
すぐに使えます。お支払いが完了すると Empyrion サーバーが有効になり、コントロールパネルのログイン情報と接続情報が数秒で届きます。settings.yaml でサーバー名とパスワードを設定してサーバーを起動すれば、数分後にはファクションの仲間が脱出ポッドから惑星に降り立てます。シナリオや管理ツールはあとから追加できます。

Empyrion サーバーレンタルとは?

+
Empyrion サーバーレンタルとは、Eleon Game Studios の宇宙サンドボックス・サバイバルゲーム Empyrion - Galactic Survival 用に、常時オンラインの専用サーバーを借りるサービスです。GTX Gaming はデータセンターで Empyrion 専用サーバーを24時間稼働させ、DDoS 対策、バックアップ、コントロールパネルも用意しています。誰も遊んでいないときでも、銀河も基地も Capital Vessel もオンラインのまま。シナリオもルールも管理者も自分たちで決められます。

GTX Gaming は Empyrion の公式サーバーホストですか?

+
はい。GTX Gaming は、Eleon Game Studios が運営する Empyrion 公式サイト empyriongame.com の専用サーバーページに、Official Dedicated Server Hosts の一社として掲載されています。GTX は何年も前から Empyrion サーバーをホストしていて、24/7サポートチームはゲームのことも、シナリオや設定ファイルのことも熟知しています。

Empyrion サーバーに参加するには?

+
Empyrion を起動して Multiplayer を選び、サーバーリストから自分のサーバー名を探すか、コントロールパネルに表示されている IP アドレスとポートに直接接続します。パスワードを設定した場合は入力してください。参加するプレイヤーはそれぞれ Steam で Empyrion - Galactic Survival を持っていて、サーバーと同じゲームバージョンを使っている必要があります。

Reforged Eden 2 などのワークショップシナリオを入れるには?

+
サーバーを停止して、コントロールパネルの Workshop Scenario Downloader を開きます。シナリオの Workshop ID(Steam ワークショップのページ URL の末尾にある番号)と、スペースなしの名前を入力します。次に Configuration Files の settings.yaml でそのシナリオを選び、新しい銀河が生成されるようにゲーム名を新しくしてから、サーバーを起動します。

Empyrion サーバーで自分を管理者にするには?

+
Configuration Files で adminconfig.yaml を開き、Elevated の下に自分の SteamID64 を Permission 9 で追加すると管理者になれます。Permission 6 ならモデレーター、3 ならゲームマスターです。反映するにはサーバーを再起動してください。同じファイルで BAN リストも管理でき、Mod Manager からワンクリックで入る Emp Admin Helper などの管理ツールを使えば、日々のモデレーションがぐっと楽になります。
サーバーとスペック選び

Empyrion サーバーには何人まで参加できますか?

+
GTX Gaming なら最大100人です。注文フォームで16〜100人の好きな人数を選べて、ひとりあたりの料金は同じなので、必要な人数分だけの支払いで済みます。同時にオンラインになるプレイヤーの数だけ人数を選び、ファクションが大きくなったらマイページからいつでも変更できます。

Empyrion サーバーに必要な RAM は?

+
どのサーバーにも最大10GBの RAM が無料で付いています。GTX のデモサーバーでは、デフォルトシナリオの Empyrion サーバーが、誰もオンラインでない状態で約1.7GBの RAM を使用しました。Empyrion はプレイヤーがいる惑星や宙域ごとに別の Playfield サーバーを起動するため、プレイヤーが銀河に散らばるほどメモリが増え、Reforged Eden 2 のような大型シナリオではさらに必要になります。目安として、24人なら12GB、40人なら16GBをおすすめします。コントロールパネルでメモリ使用量をリアルタイムに確認できるので、銀河に必要になったときだけ、最大64GBまでアップグレードできます。

同じ Empyrion サーバーで PvE と PvP を両立できますか?

+
はい。Empyrion では PvP を Playfield ごとに設定します。惑星や宙域には安全な PvE エリアもあれば PvP ゾーンもあるので、ファクションは安全な場所に拠点を築きつつ、危険な惑星で戦うこともできます。標準シナリオにもワークショップのシナリオにもそれぞれ独自の組み合わせがあり、gameoptions.yaml のゲームオプションで銀河の多くのルールを変えられます。

今の Empyrion のセーブデータをアップロードできますか?

+
はい。サーバーを停止し、File Manager か SFTP でゲームのセーブフォルダを Saves/Games フォルダにアップロードして、サーバー設定で同じゲーム名を設定してから、サーバーを再起動します。セーブとサーバーは同じ Empyrion バージョン、同じシナリオである必要があります。移行は24/7サポートチームに任せることもできます。

Empyrion サーバーをアップデートするには?

+
コントロールパネルで Steam Update を押すと、サーバーが最新の Empyrion バージョンに更新されます。参加するにはサーバーと同じ Empyrion バージョンが必要なので、Eleon が新バージョンをリリースしたらアップデートしましょう。大型アップデートの後はワークショップのシナリオにも更新が必要になることがあるので、先にバックアップを取っておいてください。

Empyrion サーバーはどのロケーションに設置できますか?

+
世界19か所です。ヨーロッパはロンドン、パリ、フランクフルト、アムステルダム、ストックホルム、マドリード、北米はニューヨーク、アッシュバーン、シカゴ、ダラス、マイアミ、ロサンゼルス、ポートランド、ケベック、アジア太平洋はシドニー、東京、シンガポール、ムンバイ、さらにモスクワです。一部のロケーションには追加料金があり、注文時に表示されます。このページの Ping テストで一番遅延の少ないロケーションを探して、注文時に選んでください。
料金とお支払い

日本での Empyrion サーバーレンタルの料金は?

+
GTX Gaming の Empyrion サーバーレンタルは、16人のサーバー(RAM 最大10GB、NVMe ストレージ最大100GB 込み)で£11.20/月から。追加の人数はひとりあたり£0.70/月です。おすすめの24人・RAM 12GB のサーバーは£23.79/月、40人・RAM 16GB のサーバーは£38.99/月です。初期費用も契約の縛りもないので、いつでもアップグレード、ダウングレード、解約ができます。

Empyrion サーバーはあとからアップグレードできますか?

+
はい。人数、RAM、ディスク容量、CPU 優先度、クロックブーストはマイページからいつでも変更でき、アップグレードしても銀河はそのまま残ります。ダウングレードした場合は、差額がアカウントのクレジットとして戻ります。別のロケーションへの移転は、ご依頼いただければサポートチームが対応します。

返金ポリシーはどうなっていますか?

+
Empyrion サーバーレンタルには24時間の返金保証があります。ご注文から24時間以内にサーバーが合わないと感じたら、ご連絡ください。理由を問わず全額返金します。

契約の縛りなしで、月額で Empyrion サーバーをレンタルできますか?

+
はい。GTX Gaming の Empyrion サーバーはすべて月払いにでき、最低契約期間も初期費用もありません。アップグレードの追加・削除や解約も、マイページからいつでもできます。三か月・六か月・年払いの支払いサイクルもあり、それぞれ5%、10%、15%の割引になります。
完全ガイド

Empyrion サーバーレンタル完全ガイド(日本・世界対応)

東京データセンターや GTX Gaming の世界各地のデータセンターで Empyrion サーバーをレンタルする前に知っておきたいことを、参加方法やサーバー設定から、PvE と PvP、Reforged Eden 2 などのワークショップシナリオ、管理ツール、セーブデータ、アップデート、人数、RAM、料金、ロケーションまでまとめました。

Empyrion サーバーレンタルとは?

Empyrion サーバーレンタルは、Empyrion - Galactic Survival の専用サーバーを、データセンターのプロ仕様ハードウェアで常時稼働させるマネージドサービスです。誰もオンラインでなくても、銀河は動き続けます。GTX Gaming の Empyrion サーバーにはすべて、最大10GBの RAM、最大100GBの NVMe ストレージ、毎日の自動バックアップ、エンタープライズ級の DDoS 対策、そして Workshop Scenario Downloader、全設定を編集できる Configuration Files、ワンクリックの管理ツールを備えた Web コントロールパネルが含まれます。

Empyrion 専用サーバー、Empyrion ゲームサーバー、Empyrion プライベートサーバー、あるいはシンプルに Empyrion のレンタルサーバーと、呼び方はいろいろですが意味はどれも同じ。自分たちのシナリオと自分たちのルールで、招待したプレイヤーだけが遊べる Empyrion サーバーの拠点です。

Empyrion - Galactic Survival とは?

Empyrion - Galactic Survival は、Eleon Game Studios が手がける宇宙サンドボックス・サバイバルアドベンチャーです。宇宙シミュレーション、建築、サバイバル、FPS の要素を組み合わせていて、過酷な惑星に不時着したところから、星々を目指して成り上がっていきます:

  • ブロック単位で何でも建造:Capital Vessel、Small Vessel、Hover Vessel、惑星基地、宇宙ステーションを自分で建造したり、Steam ワークショップからコミュニティのブループリントをダウンロードして自分仕様にしたりできます。
  • 銀河まるごと:惑星、衛星、星系のあいだを飛び回り、ワープできます。惑星ごとに重力、大気、気候、資源、生き物が異なります。
  • ボクセル地形:どこでも掘ったり、整地したり、トンネルを掘ったりして、集落を築いたり豊富な鉱床にたどり着いたりできます。
  • サバイバル:食料、酸素、資源、弾薬のすべてが重要。出会うエイリアンがみんな友好的とは限りません。
  • マルチプレイ:フレンドとチームを組み、ファクションや同盟を結成して、PvE エリアで安全に建築したり、PvP 惑星で戦ったりできます。

Empyrion は2015年8月5日に Steam で早期アクセスを開始し、2020年8月5日のバージョン1.0で早期アクセスを卒業しました。Eleon は今も定期的にアップデートを続けていて、2026年9月23日に配信されたバージョン1.19.5では百を超える新しい POI と初のトレードラインが追加され、1.20の実験版ビルドではサバイバルのゲーム内で Creative モードのインスタンスが使えるようになっています。2024年2月6日にリリースされた DLC「Dark Faction」では、新しい惑星、ブロック、武器を含むダークなシナリオが追加されます。Empyrion は Windows 用で、Steam で販売されています。

Empyrion 公式の専用サーバーホスト

Eleon Game Studios は、Empyrion 公式サイトの専用サーバーページで少数の企業を Official Dedicated Server Hosts として紹介していて、GTX Gaming はその一社です。つまり、開発元自身がプレイヤーに案内しているホストから Empyrion 専用サーバーをレンタルできるということ。数人の仲間がデフォルトシナリオで遊ぶ銀河から、Reforged Eden 2 を動かす公開サーバーまで、あらゆる規模の Empyrion の銀河を何年も運営してきた経験があります。

Empyrion サーバーをレンタルする理由

Empyrion を持っていれば、余っている Windows マシンで専用サーバーを動かすこともできます。それでも多くのファクションがレンタルを選ぶ理由は、ホスト役が寝ているあいだに誰かが Capital Vessel を飛ばしたくなった瞬間にわかります:

  • 常時オンライン:銀河は24時間稼働しているので、生活リズムの違うプレイヤーもいつでも採掘、建築、交易ができます。
  • 自宅で動かすものはゼロ:ルーターのポート開放も、PCのつけっぱなしも不要。自分のPCはプレイ用に空けておけます。
  • 成長の余地:Empyrion は使用中の惑星や宙域ごとに Playfield サーバーを起動するため、にぎやかな銀河には十分なメモリと高速なコアが必要です。GTX のサーバーは高クロック CPU と NVMe ストレージで動き、RAM 10GB が込みです。
  • シナリオも手間なし:コントロールパネルで ID を入力するだけで、ワークショップのシナリオをインストールできます。
  • 自分たちのルール:PvE と PvP、難易度、劣化(Decay)など銀河のルールを決めて、誰に管理者権限を渡すかも自由に決められます。
  • バックアップとサポート:毎日の自動バックアップ、Backup Manager、24/7サポートチームがあるので、荒らしや壊れたシナリオ、失敗したアップデートがあっても、ちょっと面倒なだけで銀河の終わりにはなりません。

Empyrion サーバーの立て方と参加方法

サーバーは注文した瞬間にセットアップされます。そこからファクションの仲間を銀河に呼ぶまでの流れは、だいたい次のとおりです:

  • 注文:人数、メモリ、ロケーションを選ぶと、サーバーがすぐにセットアップされます。
  • 名前を付ける:Configuration Files の settings.yaml で、サーバー名、説明、必要ならパスワードを設定します。
  • シナリオを選ぶ:デフォルトのままにするか、Workshop Scenario Downloader でワークショップのシナリオをインストールし、銀河が生成される前に settings.yaml で選びます。
  • 自分を管理者にする:adminconfig.yaml に自分の SteamID64 を Permission 9 で追加します。
  • 参加:Empyrion で Multiplayer を選んでリストからサーバーを探すか、コントロールパネルの IP アドレスとポートで接続します。

サーバーの IP アドレスとポートはコントロールパネルの上部に表示され、すぐにコピーできます。settings.yaml で Srv_Public をオンにすれば、設定した名前でゲーム内のサーバーリストにも表示されます。

サーバー設定、PvE と PvP

Empyrion のサーバー設定は二つのファイルに分かれていて、GTX Gaming のサーバーではどちらも Configuration Files からブラウザで編集できます。settings.yaml は Eleon の dedicated.yaml(専用サーバーの設定ファイル)のコピーで、サーバー自体の設定を管理します:

  • Srv_Name、Srv_Description、Srv_Password:サーバーリストに表示される名前と説明、任意のパスワード。
  • Srv_MaxPlayers:最大人数。契約した人数に合わせて設定します。
  • Srv_Public:ゲーム内のサーバーリストに表示するか、非表示にして IP アドレスで参加してもらうかを選びます。
  • EACActive:Easy Anti-Cheat。デフォルトでオンです。
  • MaxAllowedSizeClass と AllowedBlueprints:プレイヤーがブループリントから建造できる船や基地の大きさを制限したり、標準のブループリントだけを許可したりできます。
  • Mode、Seed、CustomScenario:Survival か Creative か、銀河を生成するシード、使うシナリオを設定します。
  • gameoptions.yaml:シナリオのゲームオプション、つまり銀河そのもののルールです。一部は新しく生成された銀河にしか適用されません。

Empyrion の PvP は Playfield ごとに設定されるので、ほとんどのシナリオでは安全な PvE 惑星と危険な PvP ゾーンが混在しています。設定ファイルの変更は再起動後に反映されます。シナリオなど銀河そのものを形づくるゲームオプションは、新しい銀河が生成されたときにしか適用されないので、変更したらゲーム名を新しくしてください。手順はゲームオプションのガイドで解説しています。

ワークショップのシナリオ、Reforged Eden 2、ブループリント

シナリオは、星系、惑星、勢力、POI、ミッションなど、銀河の姿を決めるものです。Empyrion には Eleon 製のシナリオが付属し、Empyrion の Steam ワークショップにはコミュニティ製のシナリオがさらにたくさんあります。いちばん有名なのが Reforged Eden 2 です。サーバーへのインストールは数分で終わります:

  • Workshop ID を確認:シナリオの Steam ワークショップページの URL の末尾にある番号です。
  • ダウンロード:サーバーを停止し、コントロールパネルで Workshop Scenario Downloader を開いて、ID とスペースなしの名前を入力します。
  • 選択:Configuration Files の settings.yaml でシナリオを選び、ゲーム名を新しくして、そのシナリオで新しい銀河が生成されるようにします。
  • サーバーを起動:シナリオを使った新しい銀河が生成され、プレイヤーを迎える準備が整います。

船や基地の設計を保存したブループリントも、ワークショップで共有されています。プレイヤーは自分のブループリントライブラリからゲーム内で建造できるので、ファクションお気に入りの Capital Vessel もサーバーに持ち込めます。ワークショップシナリオのガイドでは、Reforged Eden 2 を例にインストールの流れを最初から最後まで解説しています。

管理者、管理ツール、アンチチート

Empyrion には独自の権限システムがあり、Configuration Files の adminconfig.yaml で管理します。各エントリーはプレイヤーの SteamID64 と権限レベルの組み合わせです:

  • 管理者(Permission 9):ゲーム内コンソールのすべての管理コマンドを含む、フルコントロール。
  • モデレーター(Permission 6):秩序を保つのを手伝ってくれる、信頼できるプレイヤー向け。
  • ゲームマスター(Permission 3):イベント主催者や建築担当向け。
  • BAN:同じファイルに BAN リストがあり、BAN ごとに終了日を設定することもできます。
  • Emp Admin Helper:Mod Manager の Tools セクションからインストールできる、人気のコミュニティ製管理ツールです。接続方法とデフォルトパスワードの変更はEmp Admin Helper のガイドで解説しています。
  • Telnet:GTX のサーバーではすべて settings.yaml で有効になっているので、Telnet でサーバーとやり取りするコミュニティ製ツールも、コントロールパネルの接続情報で接続できます。

Easy Anti-Cheat はデフォルトでオン(settings.yaml の EACActive)です。EAC で保護されたサーバーに参加するには、プレイヤーがゲーム内の Options の Misc で EAC をオンにする必要があります。シナリオで DLC「Dark Faction」を使う場合は、EnableDLC を true にしてください。その場合、参加したいプレイヤー全員が DLC を持っている必要があります。

セーブデータ、再起動、サーバーのアップデート

すでにフレンドや別のホストで遊んでいますか?Empyrion のセーブデータは、Saves/Games の中にあるゲーム名のフォルダです。サーバーを停止して、File Manager か SFTP でフォルダをアップロードし、settings.yaml で同じ GameName と同じシナリオを設定してから、サーバーを再起動します。ファイルのコピーからシナリオが正しく読み込まれるかの確認まで、移行はサポートチームにまるごと任せることもできます。

再起動の前には、まず銀河をセーブしましょう。そのまま再起動すると、最後のオートセーブ以降の進行状況が失われることがあります。再起動のガイドで、セーブしてきれいにシャットダウンする方法を解説しています。コントロールパネルで Steam Update を押せば、サーバーが最新の Empyrion バージョンに更新されます。参加するにはサーバーと同じゲームバージョンが必要なので、Eleon が新バージョンを出したらアップデートしましょう。ワークショップのシナリオを使っている場合は、大型アップデートの後に独自の更新が必要になるものもあるので、先にバックアップを取ってください。執筆時点の最新バージョンは、2026年9月24日リリースの1.19.6です。

日本での Empyrion サーバーレンタルの料金は?

料金は人数分の支払いで、16〜100人、ひとりあたり£0.70/月。必要に応じてメモリを追加でき、どのサーバーにも最大10GBの RAM と最大100GBの NVMe ストレージが含まれます。おすすめの構成は次の三つです:

  • Hover Vessel、16人・RAM 10GB:£11.20/月。自分とファクションの仲間に。
  • Capital Vessel、24人・RAM 12GB:£23.79/月。活発なコミュニティや大型シナリオにおすすめのサイズです。
  • Starbase、40人・RAM 16GB:£38.99/月。公開サーバーや大規模ファクションに。

16〜100人のどの人数でも選べます。プラン一覧ですべて確認するか、注文フォームで好きな人数を設定してください。どのプランにも即時セットアップ、Workshop Scenario Downloader、DDoS 対策、毎日の自動バックアップ、24/7サポートが含まれ、初期費用も契約の縛りもありません。支払いは標準で月払いで、三か月・六か月・年払いのサイクルを選ぶと割引になります。プラン変更や解約はいつでもできます。

Empyrion サーバーに必要な人数と RAM の目安

同時にオンラインになるプレイヤーの数だけ人数を選びましょう。フレンドで組むファクションなら16人、活発なコミュニティなら24〜30人、公開サーバーなら40人以上、最大100人までが目安です。もう半分はメモリです。Empyrion はメインサーバーに加えて、プレイヤーがいる惑星や宙域ごとに別の Playfield サーバーを動かすので、全員がひとつの惑星で遊ぶ銀河なら、プレイヤーが多くの星系に散らばる銀河よりずっと少ないメモリで済みます。GTX のデモサーバーでは、デフォルトシナリオの Empyrion サーバーが、誰もオンラインでない状態で約1.7GBの RAM を使用しました。Reforged Eden 2 のような大型シナリオではさらに増えます。目安として、24人なら12GB、40人なら16GB、100人フルのサーバーなら32GBをおすすめします。コントロールパネルにはメモリとプレイヤー数のライブグラフがあるので、銀河にもっとメモリが必要になったタイミングがはっきりわかり、何も失わずに最大64GBまでアップグレードできます。

Empyrion サーバーレンタルのロケーション

Ping が低ければ、ドッグファイトも着陸もキビキビ反応します。だからサーバーはプレイヤーの近くに置きましょう。GTX Gaming は、イギリス・ロンドンのデータセンターに加えて世界18か所のロケーションで Empyrion サーバーを提供していて、日本から遊ぶなら低Pingの東京がおすすめです。ヨーロッパはパリ、フランクフルト、アムステルダム、ストックホルム、マドリード、北米はニューヨーク、アッシュバーン、シカゴ、ダラス、マイアミ、ロサンゼルス、ポートランド、ケベック、アジア太平洋はシドニー、東京、シンガポール、ムンバイ、さらにモスクワです。一部のロケーションには追加料金があり、注文時に表示されます。上のライブ Ping テストでファクションに一番遅延の少ないロケーションを探して、注文時に選んでください。あとで移したくなっても、サポートチームがサーバーを移行します。

Empyrion サーバーレンタルの選び方:レンタル前に比べたいポイント

Empyrion サーバーのレンタルサービスは、ぱっと見ではどれも似ています。ファクションが移り住んでから銀河が実際にどう動くかを決めるのは、次のポイントです:

  • 人数だけでなくメモリも:使用中の惑星や宙域ごとに Playfield サーバーが動くので、プランに RAM が実際どれだけ含まれるかを確認しましょう。GTX Gaming の Empyrion サーバーにはすべて最大10GBが含まれ、いつでも64GBまでアップグレードできます。
  • CPU:大きな基地や Capital Vessel がある Playfield は、シングルコア性能に左右されます。GTX のサーバーは高クロック CPU で動き、CPU 優先度とクロックブーストもアップグレードで追加できます。
  • ロケーション:ドッグファイトの手ざわりは Ping で決まります。GTX はヨーロッパ、北米、アジア太平洋の19か所で Empyrion サーバーを運営しています(ロケーションを参照)。
  • シナリオ:良いホストなら、手作業でファイルをいじらなくてもワークショップのシナリオを入れられます。GTX ならコントロールパネルで Workshop ID から導入できます。
  • 管理とバックアップ:設定ファイルへのフルアクセス、セーブデータ用の File Manager と SFTP、そして自分で復元できるバックアップ。GTX Gaming のサーバーにはすべて、毎日の自動バックアップと Backup Manager があります。
  • 支払いと返金:契約の縛りなしの月払い、初期費用なし、24時間の返金保証があるので、Empyrion 専用サーバーをリスクなしで試せます。

ファクションに合うサイズがわからない?料金で構成を比べるか、24/7サポートチームに相談して、サーバーのサイズを一緒に決めましょう。

Empyrion サーバーレンタル用語集

Empyrion、コントロールパネル、サーバー設定で出てくる用語をかんたんに解説します:

専用サーバー
プレイヤーが自分のゲームでホストしなくても、銀河を単独で常時動かし続けるサーバー。
Playfield
惑星、衛星、宇宙の宙域ひとつ分のエリア。サーバーはプレイヤーがいる Playfield ごとに Playfield サーバーを起動します。
シナリオ(Scenario)
サーバーで動かす銀河のこと。星系、惑星、勢力、ミッションが含まれ、標準のものとワークショップ製があります。
Reforged Eden 2
Steam ワークショップで人気のコミュニティ製シナリオ。Workshop Scenario Downloader でインストールします。
Capital Vessel(CV)
最大の船クラスで、星系間をワープできます。
Small Vessel(SV)
地上と軌道のあいだを飛ぶ小型宇宙船。戦闘機やシャトルなど。
Hover Vessel(HV)
地面のすぐ上をホバー移動する乗り物。採掘、輸送、地上戦で使います。
Base(BA)
惑星上や宇宙空間に固定された建造物。小さな前哨基地から、集落やステーションまるごとまで。
設計図(Blueprint / BP)
船や基地の設計を保存したもの。Steam ワークショップで共有され、ゲーム内で生成できます。
POI
Point of Interest(注目地点):探索し、戦って突破し、戦利品を集めるエイリアンの建造物や廃墟。
Faction
建造物を共有し、一緒に戦うプレイヤーのグループ。ファクション同士で同盟を組むこともできます。
settings.yaml
サーバーの設定ファイル。Eleon の専用サーバー設定 dedicated.yaml と同じ形式で、サーバー名、パスワード、最大人数、アンチチート、シナリオを設定します。
adminconfig.yaml
管理者(Permission 9)、モデレーター(6)、ゲームマスター(3)を SteamID64 で登録するファイル。BAN リストもここにあります。
gameoptions.yaml
シナリオのゲームオプションファイル。銀河のルールを設定します。
Emp Admin Helper
Empyrion サーバー向けの人気のコミュニティ製管理ツール。GTX のパネルの Mod Manager からインストールします。
Workshop ID
Steam ワークショップの URL の末尾にある番号。サーバーにシナリオをインストールするときに使います。

Empyrion サーバーの立て方ガイドとヘルプ

Empyrion サーバーが稼働したら、よくある作業はナレッジベースで解説しています。ワークショップのシナリオのインストール、シナリオのゲームオプションの変更、Emp Admin Helper のセットアップ、再起動前のワールドのセーブなど。ガイドにないことは、24/7対応のサポートチームがライブチャットとチケットでお手伝いします:

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GTX Gaming の Empyrion サーバーレンタルのコントロールパネル。Empyrion - Galactic Survival サーバーの Configuration Files、Mod Manager、File Manager、Web Console、Backup Manager、Workshop Scenario Downloader と、プレイヤー数・CPU・メモリ・ディスクのライブグラフを表示